母子相姦【ストーリー】 家事に勤しむ美人母・尾崎玲奈。今日も息子が電気アンマを。どうやら、息子達の間で流行っている遊びの一種らしいのだが…。我が子が繰り返す、無邪気なイタズラ行為に戸惑い濡らす、美人母の苦悩。止めどなく繰り広げられる電気アンマが巻き起こす、母と息子の禁断近親相姦。



<洗い物をする母 そこへ息子が帰宅>
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雑談後、息子の企む顔と共に変な音楽が流れ・・・
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いきなり母に 「電気アンマー!」 「何してるの!?まさるちゃん!ダメでしょ!」
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「ギブ?ギブアップって言うまでやめないからね!」 「ギブアップ!」 それでもやめない
「はい3分。母さんの勝ち。3分耐えたから母さんの勝ち」 「訳分かんないわよ!」



<ある日 息子の友達が家に その後、帰ろうとする友達が眠る母に・・・>
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「お邪魔しました、おばさん。・・・?」 悪巧みする友達
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「電気アンマー!」 「何してるの!?ダメでしょ?やめなさい!」
「3分耐えないとダメなんだよ。3分経つまでやめないよ!」
「・・・やめないで。あ、間違えちゃった」 次第に感じ始める母
「あん・・・あん・・・」 「あれ?おばさん大人しくなっちゃった。帰ろう」

『そんな事がありまして・・・』
『その一件以来、息子のまさるちゃんが毎日のように私に対しても、その電気アンマという、
クラスの男の子達の間で流行ってるという何とも困ったイタズラを繰り返すようになってしまいまして・・・』



<風呂掃除をする母 そこへ帰宅した息子が来て>
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「まさるちゃん!」 「何?」 「ダメよ?電気アンマは」 「・・・やらないよ」
「絶対ダメだからね?」 「うん・・・」 それでも息子は
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「デデデデ電気アンマー!」 「こら!やめなさいよ!約束したじゃない!」
シャワーをかけながら電気アンマ 「やめてちょうだい!これ水なんだから!」
次第に感じ始める母 「イッちゃう・・・お母さんイッちゃう・・・あ~イクー♪」



<ある日 息子の友達を招き入れる母>
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「ごめんね。まさる塾で残されてるみたいだから」 「はい」
「この前のイタズラ」 「あ、電気アンマですか?」
「あれはもうダメよ。おばさんビックリしちゃった」
「友達同士でふざける分なら良いけど大人相手にしちゃダメよ?」 「分かりました」
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と言いつつ電気アンマをかける友達 「おばさん!電気アンマー!」
「やめなさい!こらダメだってば!」 「やめないよ。3分付き合ってよ」
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次第に感じ始める母 「あれ?おばさん気持ち良くなっちゃったの?」 キスして愛撫
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チンコ出す友達 「あら横山君・・・」 「舐めてくださいよ」 フェラ
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「入れていいですか?」 「ダメに決まってるでしょ」 それでも挿入 正常位→騎乗位
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バック→立ちバック 「やめて気持ち良い♪やだやめて♪」 
「あーイク♪イッちゃう♪」 お尻に射精。

「おばさん最後に・・・」 また電気アンマをかける
「やめて・・・あなたには負けたわ」 「僕の勝ちで良い?」 「いいわ」



<またある日 玄関を掃除中 また友達がやって来る>
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「こんにちは。まさる居ます?」 「今日も塾よ」
「おばさん聞いてくださいよ。これ買っちゃったんですよ」 電マを見せる
「これで試そうと思ったんですよ」 「ダメよ!電気アンマはやめてちょうだい!」
「えー?残念だなー」
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「ちょっと掃除するから待っててちょうだい」 「はーい・・・おばさん!電気アンマー!」
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「ちょっとやめて!」 「おばさん強いな。じゃ新兵器!」 電マを股に当てる
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「もしかしておばさんギブアップした?やっぱり買って良かったなこれ」
「・・・オチンチン立っちゃったみたい」 「何言ってんの?」
「この前みたいにしてよ。やってくれないとまたしちゃうぞ」 「・・・分かったから」
「おばさん、だいすけ君には降参だわね♪私濡れちゃったわ♪」 フェラで口内射精。



<「あ、もしもし?堀江先生でいらっしゃいますでしょうか?」 担任に電話する母>
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「その何とかその遊び(電気アンマ)を学校の方で禁止いただけるように、
ご指導をいただけないかと思いまして・・・」 電話中に息子が来て
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「デデデデ電気アンマー!」 「電話中なのよ!やめなさい!」
仕方なく電話を切る 「ちょっと気持ち良いかも・・・」

しかし急に泣き出す母
「母さん?何で泣いてるの?ごめんね?泣かすつもりはなかったんだ」
「とにかく電気アンマはやめてちょうだい」
「分かったよ母さん。分かったから泣かないで?」



<料理中の母 息子や友達との出来事を思い出す>
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オナニー開始 バイブ・電マを使いオナニー
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ローターまで出してきてオナニー 「あ~気持ち良い♪あ~イクー♪」



<息子の部屋へ 「夜食もって来たわよ」 「ありがとう」>
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「この前はごめんね。僕さクラスの電マランキング下の方でさ」
「それでクラスのみんなに負けたくなくて、夢中で母さんで練習しちゃったんだ」
「もういいのよ。母さん忘れてるから大丈夫」
「母さん、責めはもうしないって約束するからさ、守りの練習一緒にしてくれない?」
「何?意味がよく分からないんだけど」
「責めはやらないから守備力を練習したいんだ」
「どういう事?」
「僕の事責めて?母さんの責めに3分間耐えるから。そういう練習」
「このままじゃクラスのランキング、マイナーリーグになっちゃうんだよ、お願いだよ」
「しょうがないわね。3分でいいのね?」
「やる前にデデデデ電気アンマって言ってよ」
「分かったわ」
「デデデデ電気アンマー!」
「負けないぞ」
息子に電気アンマをかける 「まさるちゃん?うふふ♪」 (バカな会話)
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「なんだか僕、オチンチンが変な感じだよ」 母に迫る
「あなた頭がおかしくなったんじゃない?」
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「あん♪でもなんか気持ちいい♪」 「気持ちいいんだったらいいじゃん」
「やめてちょうだい・・・何だか変な気分になってきちゃった♪」 電気アンマをかけ合う
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フェラ 「お口以外の所でも気持ち良くさせて」 「お口以外って?」
「お母さんのアソコだよ。気持ち良くなりたいんだ」 「え?何でそうなっちゃうの?」
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挿入すると 「いつの間にかこんな立派なオチンチンになってるなんて♪」 正常位→騎乗位
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「母さんイク♪あーすごい♪イッてもいい?」 「あーっ」 胸に射精
「まさるちゃんったら男の子なのね♪」 お掃除フェラ。

「スッキリしたな。勉強しよう!」 「・・・ちょっと?」
「その前に母さんが作ってくれた夜食せっかくだからいただいちゃうぜ」 「何なのかしら?」
「まさるちゃん?」 「美味しいよ」



【評価】
バカみたい。途中で見るのやめようかと思ったわ。
息子も友達も頭のおかしい人みたい。(本編でお母さんもそう言っている)
でも逆に、よくこんなくだらない事を思い付いたと監督に感心するべきか。(笑)

電気アンマをかけている時間がバカみたいに長い。
電気アンマは3分ルールみたいだから長くやってるのかな?

お母さんの感情もよく分からない。
良いのかダメなのか、どっちか分からない発言をずっとしている。
拒んでいると思いきや喘ぎまくって、かと思えばまた拒む。
お母さんも頭のおかしい人に見える。

そうじゃなくて、初めは徹底的に拒むだけ拒んで、
途中から感じ始めて堕ちていく方が良いと思うんだけどな。

それに、息子の友達とSEXする必要ある?目的が分からない。
お母さんも何で受け入れてるのか分からない。

更に、お母さんがオナニーする意味も分からない。
息子や友達との出来事を思い出してオナニーをしているけど、だから何なのさ?
オモチャを何個も使ってオナニーしてさ。その理由を教えろよ。
お母さんは変態なの?欲求不満なの?
ただオナニーしているだけじゃ分かんないじゃん。

最後の息子とのSEXシーンも変。
お互いのアドリブの会話がおかしな展開になっているし。
息子のバカな発言にお母さんがマジで呆れていて、演技ではない感じ。

しかも、そのせいかお母さんは途中でスタッフの方に視線を向けちゃうし。
でも、お母さんは演技しようと努力しているんだけど、
その発言が的を得ていない変な会話。そんな感じ。

・・・と言うか、真面目にレビューしている私もバカみたい。(笑)
とてもこれでオナニー出来る作品ではない。

母子相姦
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【呼称】 「まさるちゃん」 「母さん」
【SEX中の会話量】 中
【SEX中の主導権】 子
【母の声・口調】 普通
【母性度】 中
【背徳度】 無し