母子相姦【ストーリー】
家でしか見せない母親の無防備な巨乳の谷間やパンチラにふと女を意識してしまった僕のチ〇ポは勃起してしまった。気付いた母も発情を抑えきれず「お母さんに勃っちゃうなんてHな子、お父さんには内緒だからね」と父の目を盗んで優しくチ〇ポを握りしめ、お互いのカラダをむさぼり合い最後の一線を越えて挿入しちゃいました。


【第1編 遥めぐみ】
<夏休みに久しぶりに実家に帰ってきた息子>
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母の胸元に見とれて勃起する息子 母と目が合い焦ってトイレへ
その間に洗濯しようと息子のバックを開ける母 中にはAVだらけ 
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「お風呂掃除してくるから終わったら入りなさいよね」
薄着で風呂掃除中の母を覗く息子
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「久しぶりに背中流してあげようか?」 勃起チンコに驚く母だが
「何変な事考えてるの?洗ってるだけなんだから」
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「今度は僕が洗ってあげるよ」 胸や股を洗う 「ダメダメ!自分で洗えるから!」
なぜかチンコをしごく母 「出ちゃいそう」 手コキ射精
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「キレイにしたばっかりなのに」 お掃除フェラ すると父が帰宅 誤魔化す母
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3人で食事 「家に居る時ぐらいは洗い物手伝ってよ」 「分かったよ」
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キッチンに連れて行きキス 「もうこんなになっちゃって♪お風呂場の続きしたいの?」
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「また出ちゃうよ」 「ダメよ♪ちょっと待ってて♪」 父をパチンコに行くように促す母
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全裸になる母 「おいで♪ひろちゃん♪」 フェラ&手コキ&パイズリ→素股
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「我慢出来なくなってくる♪ひろ君入れたい?」 騎乗位→背面騎乗位→バック
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「お母さんにこんなエッチな格好させて♪スケベ♪」
「イッちゃうの?ちょうだい♪お母さんの口の中にちょうだい♪」 顔面射精→お掃除フェラ。
「あーもう、ひろ君元気良すぎ♪お父さん帰って来ちゃうじゃない♪」

【呼称】 「ひろちゃん・ひろゆき・ひろ君」 「?(呼ばない)」
【SEX中の会話量】 少
【SEX中の主導権】 子
【母の声・口調】 普通
【母性度】 低
【背徳度】 無し



 【第2編 松下美雪】
<眠る息子の部屋に入ると朝立ちチンコに驚く母 触ってみる>
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「ん?」 「・・・あ、やっと起きたんだ?下着洗っておくから出しておいきなさい」
洗濯物を干す母 その姿を覗く息子
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入浴中の息子 そこへ母が来て 「あ、ごめん。シャンプーないかなと思って」
勃起チンコを目撃する母 「たまには背中でも流してあげようか?」 洗ってあげる
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「母さんも洗って?」 「うっうん」 母を洗ってあげる チンコを触る母 そしてキス
「もう♪よしおのエッチ♪こんなになっちゃって♪」 すると父が帰宅してなぜか3人で入浴
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息子は親の寝室を覗くとSEX中の両親を目撃 覗いている事に気付く母だが続ける
すぐに射精して寝てしまう父 その後母は洗面所へ 息子も後を追う
「ひどいよ母さん。僕が見てるのを知っててあんな事」 「ごめんね」 キス→フェラ
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「もう出ちゃう」 「ダメよ♪お父さんみたくすぐ出しちゃ♪よしおの部屋行きましょう♪」
一通りの愛撫→パイズリ→69 「もう我慢出来ない」 「ダメよ♪私たち親子なのよ?」
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それでも挿入 背面騎乗位→バック→正常位 「よしおすごい♪あーイッちゃう♪」
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「よしおのちょうだい♪よしおのどんな味がするの?ちょうだい♪」 顔面射精→お掃除フェラ。
「母さんごめんね。顔に出しちゃって」 「いいのよ。これでゆっくり寝られるでしょ?」

【呼称】 「よしお」 「母さん」
【SEX中の会話量】 少
【SEX中の主導権】 子
【母の声・口調】 普通
【母性度】 中
【背徳度】 無し



 【第3編 笠月優子】
<風邪をひき寝込む息子 看病する母>
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「まだ熱っぽいわね。着替えようか?汗かいちゃたからね」 身体を拭いてあげる母
「こっちも拭こうね」 パンツを脱がすと勃起チンコ 「いいのよ。生理現象なんだから」
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チンコを拭いてあげる 「母さん・・・ちょっと出ちゃう」 手コキ射精
「あ、すごい・・・キレイにしなきゃいけないのに出ちゃったね」 お掃除フェラ
「あ、ちょっとそんなに激しくしたらまた出ちゃうよ」
「また出ちゃうの?お母さんのお口で?生理現象だから仕方ないよね♪」 口内射精
「こんな事するの今日だけだからね。お父さんには内緒よ」
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酔っ払った父が同僚を連れて帰宅 眠る父 母に襲い掛かる同僚
「やめてください!」 「誘ってるじゃないですか。こんないやらしい身体して」
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目撃する息子 それに気付く母だが続ける フェラ→口内射精
「・・・かっ母さん?」 「あ!?たけし君ごめん。奥さんお邪魔しました!」 逃げ帰る同僚
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「たけし。あなたもっと早く気付いてたんでしょ?」
父を寝室に寝かせてリビングに息子を連れて行きパンツを脱がす母 キス→手コキ
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素股→フェラ 「こんなに大きくなっちゃって♪母さんもう我慢出来ない♪」
騎乗位→バックしていたら父が起きてきて焦る2人 水を渡して父を寝かせる母
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SEXを続ける 立ちバック 「あーすごい気持ちいい♪激しくしたらダメ♪」
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ソファーに移動して騎乗位→正常位 「あーすごい♪あー気持ちいい♪」
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「お母さんがしてあげる♪」 フェラ 「母さんイッちゃいそう」 顔面射精→お掃除フェラ。
「すごい♪いっぱい出ちゃった♪」

【呼称】 「たけし」 「母さん」
【SEX中の会話量】 少
【SEX中の主導権】 母
【母の声・口調】 普通
【母性度】 低
【背徳度】 無し



【評価】
3編全て出来が悪い。
このシリーズその物はそんなに悪くはないと思うけど今作はダメ。
大まかなストーリーはいつもの事だけど、細かい設定が粗い。

オムニバス物だから母子相姦を行うまでの経緯は簡素化していて、
すぐにSEXしてしまうのだが、言いたいのはそこではない。

第1編では、「ひろちゃん・ひろゆき・ひろ君」と呼び名が安定していない。
そもそも、女優さんにお母さんらしさがない。

第2編では、息子はお母さんの身体を洗ってあげているが、泡が出ていないし、
そもそもタオルが濡れてもいない。乾いたタオルで洗っている演技。なぜ?
そして、父親が帰宅して3人で風呂に入る不可解さ。

第3編では、酔った父親とその同僚が帰宅して、
すぐにその同僚がお母さんに迫る意味と必要性が分からない。
それを息子に見られていても構わず続けるお母さんの意図や意味があるんでしょうけど、
ユーザー側にはイマイチ伝わって来ない。なくても構わない設定。(第2編も同様に)

細かい事を指摘しているのかもしれないけど、そんな粗さのおかげで、
ユーザー側の興奮度が下がってしまっている事に気付いて欲しい。

母子相姦
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