【ストーリー】美義母の熟した肉体は募る性欲を抑え日常を送っていた。ある時、風邪気味の息子を自らの肉体で温めようと布団に潜り込む義母は勃起する息子に淫らなスイッチが入ってしまう。溢れ出す激しい淫欲で肉棒を咥えると真性どスケベの本性は更にエスカレートする。息子に馬乗りに完熟したマ○コを舐めさせ弄らせると大量の潮を噴き昇天する。異常なまでに激しい性欲を剥き出し貪欲に快楽を求める義母の濃厚過ぎる交わり!
<風邪をひいてバイトを早退して寝込む息子 そこへ母が来て>

エアコンが壊れているので身体で温めてあげる母
「いいよ♪母さんにくっついて♪」 「恥ずかしいよ」

チンコを触る 「あら?ひろし母さんに感じちゃってるの?」
「最近お父さん女として見てくれないからとっても寂しかったんだ♪」 母からキス

「お母さんにうつしたらひろしの風邪治るかもよ♪」 フェラ→パイズリ
「もっと汁いっぱい出して♪母さんに舐めさせて♪」 「あーイク」 口内射精。
「出ちゃった♪すごい♪ひろしの精子美味しい♪」
<洗濯物をたたむ母 「ひろしのチンチン美味しかった・・・♪」>

「また思い出しちゃう♪ひろしのオチンチンまた舐めたいな♪」

欲情して息子のパンツでオナニー開始

息子が帰宅 「何してるの!?」 「ひろしの事考えていたら母さんオマンコ熱くなって♪」

「ほら見て♪」 オナニー続ける 「母さんのオマンコいやらしいでしょ?」

母からキス 「今日はお母さんの事舐めて♪」 顔面騎乗→手マンで潮噴き
「マンコの汁いっぱい出していい?あーイク♪」 果てる母。
<2人で入浴 「うちのお風呂狭いわよね♪」 息子に抱きつく母>

「母さんのおっぱい柔らかい」 「ひろしのオチンチンもカチカチになってるよ♪」

フェラ 「ツルツルした真っ赤っかな鬼頭がお母さん舐めてって言ってるよ♪」

クンニ→尻コキ 「お母さんのお尻に挟んで♪クリトリスに当たって気持ちいい♪」
またフェラ 「母さんもっとひろしのオチンポ欲しい♪」 キス。(射精シーンはなし)
<寝室に息子を連れて来る 「ひろし♪母さんもう我慢出来ない♪」>
「でもやっぱり父さんが・・・」 母からキスしてSEX開始

「ねぇ♪ひろしは前からお母さんにこんな事したいと思ってたんじゃないの?」
「ずっと思ってた」 「本当?母さんひろしの事思ってオナニーばかりしてた♪嬉しい♪」

一連の愛撫をして手マン&クンニ
「そんなにベロベロ舐めたら母さんイッちゃうでしょ♪」

全身リップ→フェラ→69
「先っぽから何か出てきてるのも美味しい♪もっと出していいよ♪全部吸い取ってあげる♪」

「ダメ♪お母さん我慢出来ない♪」 騎乗位→背面騎乗位
「子宮の奥まで刺さる♪グリグリ刺さってるの分かる?」

「後ろから突いて♪ヌルヌルのオマンコに入れて♪」 バック→失禁→側位→失禁→正常位
「ねぇ♪明日もお父さんが帰る前にして♪母さんいやらしい下着して待ってるから♪」

「イキそう」 「来て♪お母さんにいっぱいかけて♪お願い♪」 顔面射精→お掃除フェラ。
「すごい♪精子の匂いがいっぱい♪美味しい♪キレイにしてあげないと♪ひろしのオチンチン♪」
【評価】
お母さんらしさはともかく、熟女のエロさは出ていて興奮出来る。
淫語も豊富で尚且つ、的を得た言葉をチョイスしているので、
これもまた興奮出来る要素。センスの良い女優さんだね。
だけど、タイトルのような「お母さんの玩具になった僕」にはなっていない。
お母さんから求めてはいるが、息子もその気になっているので玩具ではない。
もっとお母さんはグイグイ迫っても良いし、Sっぽい言動もして良い。
それに息子は拒むが、お母さんの誘惑に負けて何でも言う事を聞く玩具になれば、
更に良い作品になったかもしれない。
【余談】
見てから気付いたけど、これ義母なんだ?このシリーズは全部義母なのかな?
なぜだろう?義母にする理由、実母にしない理由は何なのか。
まぁこの作品に限らず、そんな深い事を監督は考えていないでしょうけど。
義母か実母か、本当は重要なんだけどね。

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【呼称】 「ひろし」 「母さん」
【SEX中の会話量】 中
【SEX中の主導権】 母
【母の声・口調】 普通
【母性度】 中
【背徳度】 無し
















