母子相姦【ストーリー】
若く美しい妻かなこと再婚し、夫のシンジは幸せな日々を過ごしていた。そんな一見幸せそうな家族だったが、実は大きな秘密があった。夫の仕事が多忙を極め、出張で不在がちだった再婚当初。淋しさに耐え切れないかなこは、義息のアツシと過ちを犯してしまったのだ。そして一度きりの約束だったはずが、息子は四六時中かなこの肉体を欲するようになり…。


<食事の用意する母を抱きしめる息子 そこへ父が来て焦る そして家族で食事>
cs_dven1165_01
『義理の息子、あつし君と私は夫に隠れて肉体関係を持っています。
こんな関係をやめようと今まで何度もあつし君を説得したのですが、
あつし君は一向にやめようとしてくれません。
でも、あつし君がこうなってしまったのは私にも責任があるのです。
結婚してすぐに夫の仕事が忙しくなり一緒に居たい時に夫が居ない寂しさが、
どうしてもこらえきれずにいたあの頃の私は寂しさの余りよく一人で慰めていました・・・』



<母の回想シーン 「また今日から(夫は)出張か。新婚旅行だってまだなのに」>
cs_dven1165_04
欲求不満でオナニーして果てる その直後に息子が帰宅して半裸の母を目撃
cs_dven1165_05
「あっごめんなさい!」 「ちょっと待って。寂しいの。すごく寂しかったの」 母からキス
cs_dven1165_06
「ダメだよ!一応親子なんだから」 「お願いあつし君♪」 パンツ脱がしフェラ
「あつし君一度だけでいいから♪」 「ダメだよ!」 「お願い♪」
正常位で挿入してそのまま映像はフェードアウト。



<現実に戻る 洗い物をする母 リビングには父 そこへ息子が来て母に抱きつく>
『それからです。私達がこんな関係になったのは。
確かにあの時、寂しい思いを満たす為にあつし君を誘ったのは私です。
けれど今は、夫への罪悪感からこんな関係を必死にやめようとしているのですが・・・』
cs_dven1165_08
母は拒むがキスして愛撫 すると父へ友人から飲みの誘い電話がかかってきて出かける
cs_dven1165_10
ソファーに移動して続きをする クンニ&手マン 「このまま入れていい?」 「ダメ!」 
cs_dven1165_11
「何だよ。それじゃ口でしてよ」 フェラして口内射精。



<入浴中の母 そこへ息子が来る 「あつし君!?」 「一緒に入ろうよ」>
cs_dven1165_12
「お父さん居るのよ!?」 「だから良いんじゃん。今度は僕が気持ち良くしてあげるからさ」
cs_dven1165_13
母の身体を洗ってあげて手マンで潮噴き 「お漏らしした?」 「ごめんなさい」
「こっちもキレイにしてよ」 手コキさせて射精。



<就寝時 両親の寝室に忍び込む息子 愛撫していたら母が目覚めたので自室に連れて行く>
cs_dven1165_14
「お父さんすぐ隣に居るのに」 「大丈夫。かなこさんがいやらしい声を出さなければ」
cs_dven1165_17
クンニ&手マン→フェラ→69 「お父さん隣に居るのよ」 「興奮するでしょ?」
cs_dven1165_19
「入れちゃおうよ」 「隣の部屋に居るのよ」 「声を出さなきゃ大丈夫だよ」 バック→正常位
cs_dven1165_20
対面座位→騎乗位→正常位 「あー気持ちいい。ヤバイ出ちゃう」 中出し
「これからも俺が満足させてあげるからね」 母を抱きしめる息子 困り顔の母。



【評価】
この女優さんは若いし細いし、本当は好みじゃないんだけど、
でも何か惹かれるものがあるのよね。
女性の優しさが出ていてそれだけで母性を感じて甘えたくなるんだけど。
・・・私だけかな?皆さんにも居ません?そういう女優さん。

さて、レビューへ。(笑)

このシリーズにしては珍しい展開で意外にまとも。
母子相姦のきっかけがお母さんから求めているなんて。

でも基本設定からは逸脱しているけどね。
お父さんの近くでは殆ど行為をしていないし、
最後のSEXシーンなんて息子の部屋だし、しかもお父さんは熟睡しているし。

「隣の部屋にお父さん居るのよ」とは言うが、
タイトルにある「隣にお父さんがいるのよ」って、そういう意味ではないでしょ。

そもそもこのシリーズは、いつお父さんにバレるかもしれない緊迫感の中で、
母子相姦をする背徳感を表現する作品じゃないの?

なので、このシリーズにせずに、別タイトルだったら良かったのに。

母子相姦
この商品のサンプル動画(byFANZA)
この商品の詳細(FANZAへ移動)
【呼称】 「あつし君」 「かなこさん」
【SEX中の会話量】 最少
【SEX中の主導権】 子
【母の声・口調】 普通
【母性度】 低
【背徳度】 無し