母子相姦【ストーリー】
女手一つで息子の一輝を育ててきた母・綺美香。一輝の進学のため仕事に明け暮れる日々を過ごしていた。ある日、かねてから綺美香に好意を抱く男・狭山から結婚を迫られる。そしてあろうことか狭山に身体を許したその場面を一輝に目撃されてしまうのだった。暴走してしまう息子の性を正すために綺美香は性教育を試みるが…


<会社から帰宅した母 「一輝?帰ってたの?ごめんね。ご飯早く作るからね」>
母は夜中も内職をする。



<ある日 母に言い寄る男>
「相変わらずいい匂いですね。綺美香さん」 「そんな事ないですよ」
「私と結婚すればエステとか行き放題ですよ」 「私の事なんかより一輝が一番ですから」
「分かってますよ。私と結婚してくれれば一輝君も面倒見ますから」

そこへ息子が帰宅 そそくさと帰る男
「何でまたあいつと会ってるの?会わないって言ったじゃん!」
「一輝ごめんなさい。でもあの人と結婚すれば一輝は楽になるのよ」
「そんなの僕嫌だよ!母さんのバカ!」 「一輝!?」 立ち去る息子。



<ある日 また母に言い寄る男 「そろそろいい返事を聞かせてくださいよ」> 
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母の身体を触る 「ご無沙汰なんでしょ?こっちの面倒も見ますから」
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母は拒むが続ける男 「全て私に任せて。悪いようにはしないから」
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強引にフェラさせる 「あー気持ちいいですよ。あーそうそう。続けて」 口内射精
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すぐに挿入してSEX開始 そこに息子が帰宅して目撃 勃起してしまう息子 
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「母さん!」 「え!?一輝どうして!?」 逃げ帰る男
「何でこんな事するの!?」 「ごめんなさい。でも一輝の為に・・・」
「僕望んでないよ・・・あぁ」 ショックで倒れこむ息子。 「一輝!?」



<ある日 自室で母の名を呼びながらオナニー中の息子 そこへ母が来て目撃 『え?私?』>
わざと大きい声を出す母 「一輝。お風呂入りなさい」 慌ててズボンを履く息子
「ねぇ一輝。私に何か言いたい事があるんじゃないの?」 「え?」
「さっき見てたんだよ。お母さんの事見てやってたでしょ?家族だし良くないと思うのよ」
「ごめんなさい。僕も良くないって分かってるけど、あいつと母さんがしてるの見てたら・・・」
「ごめんなさい。私のせいで変な気持ちにさせちゃって」 「僕も・・・」
「え?」 「僕もしたい。僕だってしたいよ」
「それはダメよ。絶対ダメ」 「じゃどうしたらいいの?お母さんの事ばかり頭に浮かぶんだ」
「本当にごめん。変な所を見せちゃって。一輝を変な気持ちにさせちゃったのは私のせい。
だからこれでスッキリ忘れられるようにしてあげるから約束して。
これが終わったら元のお母さんと一輝に戻るって」 「うん約束する」
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母からキス そして下着姿になる母
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胸と股を触らせる 「どんどん湿ってくる」 「今度は中に入れて♪」 手マンさせる
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息子のパンツを脱がして乳首をイジリながら手コキ 「これが最初で最後だからね?」 「うん」
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フェラ 「ねぇ一輝♪これ入れたいでしょ?」 「うん」 「じゃ教えてあげるね♪」
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騎乗位→正常位→バック 「これは教育だから・・・教育だから・・・」
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側位→正常位 「出ちゃいそう。どこに出せばいい?」 「外に出して」 腹上射精。
「これが最初で最後だからね。明日からはいつものお母さんよ。約束出来る?」 「約束する」



<就寝時 眠れぬ母は自分の胸や股を触る>
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そしてオナニーして果てる。 「もう私ったら何やってるの?」



<翌朝 「一輝。朝よ。起きなさい」 ドアを開けるとオナニー中の息子を目撃>
「一輝!?何やってるの!?そういう事ダメって言ったでしょ?」 「お母さん・・・」
「分かってくれない子お母さん嫌いよ」 「そんな事言われたって分からないよ。お母さんの事好きだもん」
「好きって普通の女の子を好きになるみたいに?」 「分からないけどそうかも」
「一輝・・・」 「どうしたらいいの?お母さんは家族でいやらしい事したらダメって言った事は分かるけど」
「一輝。お母さんにどうして欲しい?正直に言って」 「お母さんの事もっと知りたい」
「分かった。そういう気持ちにさせてしまったのはお母さんにも責任があるから全部教えてあげる」
「うん」 「そうしたら忘れられる?」
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キスしながら手コキ 「この事は一輝とお母さんだけの秘密にするのよ?分かった?」 
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フェラ 「一輝気持ちいい?」 「すごく気持ちいい」
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「母さんも脱いじゃうね♪」 全裸になり愛撫をさせる フェラ→パイズリ→69→顔面騎乗
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「一輝のお母さんに入れて♪」 正常位 「お母さん気持ちいい♪」 「僕も気持ちいい」
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騎乗位→対面座位 「あー気持ちいい♪あーイッちゃう♪」
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バック→正常位 「気持ち良くて出ちゃいそう」 「いいよ♪お母さんの中に出していいよ♪」
中出し→キス。 「一輝気持ち良かったね♪」

『私もこの時、息子の事が好きになっていました。ずっとこのまま愛し合っていきたいと思う気持ちもありました。
でも私ではなく将来息子が普通に恋愛をし普通に結婚をして幸せになって欲しくて、
私の取った行動はちょっと寂しいけど息子の為に私を飽きるまで抱かせるという選択を選んだのです。でも・・・』



<ある朝 息子がトイレから出てくるのを待つ母 「ちゃんと出た?」 「全部出たよ」>
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「キレイにしないとダメよ♪じゃ母さんがキレイにしてあげる♪」 フェラ
「気持ち良くて出ちゃいそう。あー出ちゃう」 口内射精
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「ねぇ一輝気持ち良かった?」 「うん」
「じゃあさ、またエッチしようか♪」 「え?今から?」
「うん♪」 「もういいよ。スッキリしたし。遅刻するから学校行ってくるよ」
「え?一輝?待ちなさいよ!もう♪」



【評価】
このシリーズによくある医学用語を使うような性教育はしていない。
かと言ってSEXレッスンでもない。

息子がお母さんのSEXを目撃して、それを思い出してオナニーしている所を、
お母さんに見られて、「お母さんでオナニーしちゃダメ」と諭して、
なぜか本番SEXまでさせてあげる。後半のSEXもほぼ同じ理由だし。

別にお母さんでオナニーしたって良いじゃん。お母さんとSEXする方がダメでしょ。
息子はSEXがしたかった訳ではないのだし。
そうではなく、息子がお母さんに襲い掛かってそれを諭してからSEXをした方が、
まだ自然だったと思うが。

後半のSEXは、お母さんもその気になって喘いでいるので興奮出来る内容。
ラストシーンの息子がトイレから出てきた直後にフェラをして口内射精させて、
すぐにSEXを求めるお母さんにも興奮出来る。

でも、そのまま学校に行かせずにSEXした方が更に興奮出来たと思う。
ちゃんと学校に行く健全さよりも、エスカレートして堕ちていく母と息子を見たいよね。

【余談】
息子の名前は「いっき」です。「かずき」じゃないの?(笑)
それと、お母さんは外で働いて家でも内職するぐらいの家計なのに家は豪華。
なぜこのハウススタジオにしたのさ?

母子相姦
ママのリアル性教育 一条綺美香 詳細(FANZAへ移動)

ママのリアル性教育 一条綺美香 サンプル動画(byFANZA)
【呼称】 「一輝(いっき)」 「母さん」
【SEX中の会話量】 少
【SEX中の主導権】 母
【母の声・口調】 普通
【母性度】 中
【背徳度】 無し