母子相姦【ストーリー】
熟した色香を漂わす美しくグラマラスな義母の存在に日々悶々としていた息子はある時、大きく突き出されたお尻を目前にし我慢の限界を超えてしまう。義母は大きな乳房を揉まれ、巨大なお尻を嬲られるうちに次第に女の本能に目覚める。息子を思い自ら巨尻を突き出し自慰に耽り、勃起チ○コをしゃぶり射精へと導くと更なる強い快楽を求める美義母は大きなお尻と乳房を淫らに震わせ息子との交わりに溺れた!


<ある日 掃除をする母(お尻アップ) その様子を覗く息子>
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その後、買い物に行こうとする母のお尻を触る息子 「ちょっと!?たかし君何してるの!?」
「少しなら良いじゃん。こんな事されるの久しぶりでしょ?父さん何日も帰って来ないし」
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「ダメよ私たち親子でしょ?こんな事しちゃダメ!」 母は拒むが構わず続ける息子
「いやらしい声出てるよ。本当は気持ちいいんでしょ?」 一連の愛撫→手マン&クンニ
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テーブルの上に寝かせて手マン&クンニ 「あー気持ちいい♪たかし君イッちゃう♪」
果てる母→キス。



<リビングにて母 「たかし君とあんな事になっちゃって・・・母親なのに」>
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「でもあんなに激しくされたの久しぶり。気持ち良かった♪」 オナニー開始 すると息子が帰宅
「そんな格好で何してるの?」 「たかし君!?何でもないわよ」
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「美奈子さんには普段からお世話になってるからお礼しないとね」 電マで肩をマッサージしてあげる
その流れで胸や股に電マを当てる 「たかし君イッちゃう♪イクイク♪」
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「お尻突き出して」 「こう?」 チンコを出して尻コキ 「ダメダメ♪入っちゃう♪」
「我慢出来ないや入れるよ」 「ダメよダメ!それだけはダメ!お母さんがお口でしてあげる♪」
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フェラ 「すごい気持ちいいよ」 「嬉しい♪もっと気持ち良くなって♪」
「あー気持ち良すぎる。そのまま続けて。あーイク」 口内射精。 「すごい♪」



<シャワーを浴びる母 そこへ息子が来て 「洗ってあげるよ」 「・・・うんありがとう」>
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その後、湯船に入り抱き合う 
「ずっと好きだったんだ美奈子さんの事。母さんが居なかったから甘えたいんだよね」
「そうなんだ?」
「父さん帰りが遅いから美奈子さん寂しい思いしてると思って」
「ありがとう」
「甘えてもいい?」
「たくさん甘えてもいいのよ♪私はたかし君のお母さんだもの♪」 一連の愛撫
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「おっぱいで挟んで」 「こう?」 パイズリ→フェラ 「お口の中で大きくなってる♪」
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立ちバックの体勢で尻コキ 「いいそこ♪気持ちいい♪またイッちゃう♪あーイク♪」
果てる母→キス。(射精なし)



<寝室にて 「たかし君もうお母さん我慢出来ない♪」 「僕もしたいよ」>
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「でも絶対内緒よ。分かってるわね?」 「うん2人だけの秘密だね」 キスしてSEX開始
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一連の愛撫→クンニ&手マン→フェラ→69 「ちょっと待って♪もうダメ♪」
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お母さん自ら騎乗位で挿入→背面騎乗位 「そこいい♪イク♪あーイクイク♪」
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バック→側位→正常位 「おかしくなる♪そこダメ♪」 「僕もイクよ」 「イッて♪イッて♪」
お尻に射精→お掃除フェラ。 「くすぐったいよ」 「お掃除しなきゃ♪」



【評価】
一応タイトルが「母のお尻」だからお尻のアップやお尻に射精しているけど、
そういうシーンは短いのでお尻フェチの人にオススメするほどの内容ではない。
(と言うか、このシリーズ全てに対してお尻フェチにはオススメ出来ないと思う)

お母さんは旦那が仕事が忙しくて欲求不満。
息子は義理のお母さんの事が前から好きだった。
で、息子はお父さんが仕事で居ない間にお母さんに迫りSEX。
よくあるストーリー。それにお尻フェチ要素を付け足しただけ。

お母さん役の桐島美奈子さんは魅力的な女優さんだけど、SEXの内容はごく普通。
義母だし、息子はお母さんの事を「美奈子さん」と呼ぶので母子相らしさはない。

なぜ義母設定にしたのかね?SEXしやすいから?
なぜお母さんを名前で呼ばせるのかね?他人だから?
そういうのが背徳感を下げる事が分からないのかね?制作側は。

母子相姦
母のお尻~美義母の官能巨尻と美巨乳 桐島美奈子 詳細(FANZAへ移動)
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【呼称】 「たかし君」 「美奈子さん」
【SEX中の会話量】 少
【SEX中の主導権】 子
【母の声・口調】 普通
【母性度】 中
【背徳度】 無し