母子相姦【ストーリー】
夫を事故で亡くしためいは、夫の連れ子である悠岐(ゆうき)と二人暮らしを送っている。実は夫の生前からめいも悠岐もお互いを異性として意識し合い、愛し合っていた。しかし父親の死はショックだったのか、悠岐は家に篭りがちになってしまった。めいはそんな悠岐を気遣って温泉旅行を企画した。


<駅に着いた母と息子 宿の迎えの車に乗り込む>
『私はこの冬に夫を亡くし今は夫の連れ子だった悠岐と2人暮らしを送っている。
悠岐は父が亡くなった為に大学を退学し就職も出来ず今では半ば引きこもりのようになっていた。
そんな彼を心配して私は夫の死後も血の繋がっていない彼の世話を焼き続けている。
だがそれは建前だ。私が夫亡き今も母として家に居続けるのは悠岐を男性をして好きでいるからだ。
夫の面影を強く受け継いでいる悠岐を・・・』
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迎えの車なのに途中で街を散策
「たまには良いでしょ?こういうのも」 「うん」
「ゆうちゃんも引きこもりみたいな生活してないでそろそろ働きにでも出たら?」 「うん・・・」
「お父さんの事ショックだっただろうけどいつまでも落ち込んでいる訳にもいかないでしょ?」
「いや、もう親父の事からは立ち直ってるよ」 「え?だったら」 「もう寒いし旅館行かない?」



<宿に到着して一休み>
「めいさんって何で家に居るの?もう親父も居ないし僕たち他人じゃん」
「戸籍の上ではまだ親子よ。どうしてそんな事聞くの?私の事迷惑かな?」
「迷惑だよ」 「え?」
「僕の好きな人が母として家に居るなんて」 「え!?」
「めいさん覚えてる?めいさんが家に来て少しした時の事」
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回想シーン開始 母の下着でオナニーする息子 それを母が目撃
『この時私はどうしてなのか悠岐を叱る訳でもなく拒む訳でもなく、
ただ何も考えず悠岐のモノに触ってしまったのです・・・』

「これは私のでしょ?いいのよ年頃だもんね。私が慰めてあげる」
手コキ&フェラ 「出ちゃいそう我慢出来ない」 口内射精 「すごい♪こんな濃い精子久しぶり♪」

回想シーン終了
「僕あの日以来・・・」 「ごめん。私お風呂入って来るわ」 母は風呂へ。



<露天風呂にて母 ため息をつく そこへ息子が来る 「一緒に入ろうよ。ここ混浴だし」>
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恥ずかしがる母に 「背中洗ってあげるよ」 なぜか湯船で母の身体を洗う(拭く)息子
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胸を愛撫 「やめなさい」 「何で?洗ってるだけだよ」
そしてクンニ 「やめなさい。お願いダメ」 「続きは部屋でしようか」



<部屋にて 「その服どこで買ったの?今日着て来たって事は完全に誘ってるよね」>
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キスして愛撫 「何でそんなに嫌がるの?いいでしょ?」 「やめて」 服を脱がす
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手マン 「そんな所触っちゃダメ」 「濡れてるよ。すごいビショビショ」
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「次は僕の事責めて欲しいんだけど」 乳首舐めさせる チンコを触らせてフェラさせる
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「入れてもいいでしょ」 「ちょっと待って。それだけはダメ」 構わず正常位で挿入→バック
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正常位 「このまま中に出してもいい?」 「ダメ」 中出し→キス。
「僕さ家にずっと居るのはめいさんと一緒に居たいからなのさ」
「ゆうちゃんごめんなさい。私もそう。あの人(夫)に悪いと思って言えなかったんだけど、
私もゆうちゃんの事が好きだったの」



<就寝時 「ゆうちゃんカワイイ♪」 母からキス>
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「僕めいさんの事ずっと好きだったんだよ」 「うふふ♪」 キスを繰り返す→息子の乳首を愛撫
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「いつもどういう風にしてるのかな?見せて♪」 息子にオナニーさせる その後、手コキ&フェラ
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「もっと気持ち良くなりたいんだったらお母さんを気持ち良くして♪」 一連の愛撫→手マン
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69→パイズリ 「我慢出来なくなってきちゃった♪ゆうちゃんは?」 「僕も我慢出来ない」
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母から騎乗位で挿入→バック 「そんなに突いたらダメ♪イッちゃう♪」
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寝バック→正常位 「おっぱいに出してもいい?」 「おっぱいにたっぷり出して♪」 胸に射精。
「あーすごい♪ゆうちゃんいっぱい出したね♪」 「気持ち良かったから」



<翌日 手を繋いで歩く母と息子>
「旅行楽しかったね。また来たいね」 「そうね♪」
「親父怒ってるかな?」 「大丈夫よ♪これから親孝行すれば良いじゃない♪」
「え?だって親父もう居ないし」 「お父さんの代わりに私にさ♪」
「めいさんは違うでしょ」 「戸籍上はれっきとした母親ですから♪」
「そうだけど」 「だから親孝行として寂しい未亡人の身体を慰め続けてちょうだい♪」
「スケベ」 「どっちがよ♪じゃ行こうか♪」

『私はとても酷い女なのかもしれない。
だが私のこれまでの人生の全ては悠岐と出会い愛を育む為にあったのだと今はそう思えるのです。』



【評価】
場当たり的な作り方。

まず、駅に到着して宿の迎えの車で移動しているのに次のシーンでは街を散策する。
途中で車から降りて?運転手さん待っててくれてるの?何それ?

そして、露天風呂でのシーンでは「身体を洗ってあげる」と、
息子は湯船の中でお母さんの身体をタオルで洗う(と言うか拭く)。何してんの?

街を散策するのはお母さんと息子が真面目な話をする為、
湯船でお母さんの身体を洗うのはその流れで愛撫する為だろうけど、
物語として作っているのなら辻褄良く作れよ。

それに、露天風呂や前半のSEXでは拒んでいたのに、
告白した後の就寝時のSEXでは一転してその気になったお母さんが主導権を握る。
ジラしたり言葉責めしたり。

お母さんは初めのナレーションで息子の事が好きと言っているし、
回想シーンでフェラをしているからそれで良いと言えば良いのだけど何か違和感。
本当に豹変するので徐々に感情を転換して欲しかった。

SEXシーンは関係性が義母だから仕方ないけど母子相姦らしさがない。
お母さんも若いし。けど容姿はキレイで声がカワイイ。

母子相姦
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母子交尾 【高雄路】 柚木めい サンプル動画(byFANZA)
【呼称】 「ゆうちゃん」 「めいさん・母さん」
【SEX中の会話量】 少
【SEX中の主導権】 前半のSEXシーンは子 後半のSEXシーンは母
【母の声・口調】 可愛い
【母性度】 低
【背徳度】 無し