母子相姦【ストーリー】
息子との関係に悩みを持つ母親に「親子で性的関係を持つ事で円満な家庭を築ける!」という考えを提唱するカルチャー教室があった!そこでは息子とのスキンシップ、母子相姦を通じて、母と息子との触れ合いの機会を増やし、明るい家庭を築きます。さらには禁断の中出し母子性交も収録!仲睦まじい明るい母子相姦、しっかりとご覧ください!


<ドキュメンタリー番組風の始まり方>
cs_sdc2538_01_R.jpgとあるカルチャー教室を取材 インタビュアの質問に答える先生
cs_sdc2538_02_R.jpgある母親の相談を聞く先生 
              「今度うちが主催するセミナー教室に参加なさいますか?」
              「ぜひお願いします」



<セミナー当日 4組の親子が参加>
先生「親子でキスしていますか?相手の温もりを感じる為に必要なスキンシップです」
cs_sdc2538_05_R.jpg「まずは甲斐さんから」 慣れている甲斐さん親子からキス
              「じゃ皆さんもやってみましょうか」 戸惑いながらキス開始
cs_sdc2538_07_R.jpg次は胸を触らせてスキンシップ これも甲斐さん親子が率先
cs_sdc2538_09_R.jpg他の親子も始める   cs_sdc2538_10_R.jpg躊躇う母を手伝う先生



<コンドームの型の採寸(コンドーム作り)>
ナレーション『市販の物を使うよりも愛情を伝える事が出来、尚且つ母子共に心の準備をする儀式の様なものであると先生は言います。』
cs_sdc2538_18_R.jpg「まずはお子さんのペニスを大きくして型を採りましょう」 フェラ
cs_sdc2538_20_R.jpgチンコのサイズを測る cs_sdc2538_17_R.jpg躊躇う母をせかす先生

(1組の親子だけフェラ→手コキで射精)



<手作りコンドーム作り体験>
ナレーション『ペニスの型を採った後は、その型を使用し実際に特殊な樹脂を流しコンドームを作成します。ここまでの作業を通して親子の仲も良くなっているようです。』
cs_sdc2538_22_R.jpg「皆さんが頑張ってくれたおかげでコンドームが出来ましたね。
              では午後からこれを使って母子相姦の実習をしたいと思います。
              皆さんよろしくお願いします。」



<母子相姦実習>
ナレーション『お昼を挟んだ後は実際に作成したコンドームを使って実習です。』
先生「それでは母子相姦始めますよ。大丈夫ですよ。今までのスキンシップと何ら変わりはないですよ。コンドームを着ければ倫理的に何も問題はないので。」
cs_sdc2538_24_R.jpg率先して行う甲斐さん親子 しかし他の親子は躊躇する
cs_sdc2538_26_R.jpg「何躊躇してるんですか?大丈夫って言ったじゃないですか」
cs_sdc2538_30_R.jpg甲斐さん親子のSEXを見学する他の親子
              「甲斐さん上手ですね。そのまま続けてください」
              騎乗位でゴム中出し。みんなで拍手。
              「甲斐さん今日もすごい良かったですよ」 「ありがとうございます」

              「実はですね皆さん。甲斐さんの親子は本当の親子ではありません」
              「え~?」
              「でも母子相姦を通じてここまで親子関係が良好になるんですね」
              「皆さんはどうですか?初めだと躊躇しますよね?ダメですか?」
              「じゃ今日は帰りにご家庭用のコンドームキットをお渡ししますので
              ご家庭で作って使ってみてください」



<ある母親が名乗り出る>
「いいですか?」 「何ですか?根津さん」
「・・・頑張ってみようと思います」 「本当ですか?すごーい!頑張りましょう!」 拍手
cs_sdc2538_36_R.jpg「大丈夫よ。頑張りましょう」 フェラ→ゴム装着→背面騎乗位
cs_sdc2538_37_R.jpg先生が様子を見に来る
              「母子相姦に一番大切なのはコミュニケーションなんですね」
              「お互いの目と目を見てやるのが大切なんです」 騎乗位にさせる

              そのままゴム中出し しかし様子がおかしい そこへ先生が来て
              「あらら?どうしちゃいました?大丈夫ですか?」
              「あれー?破けちゃった?薄かったかな?出ちゃったね」
              泣き出す息子
              「大丈夫よ?ね?泣かないの」



<後日 島さんの家庭>
cs_sdc2538_40_R.jpg「あれやってみない?コンドーム作るやつ」 「え!?」
              「せっかく習ってきたんだし復習した方が良いと思って」 「・・・うん」
cs_sdc2538_41_R.jpgコンドーム作成しフェラcs_sdc2538_43_R.jpg「上手よ。良い子ね♪」
cs_sdc2538_47_R.jpg「じゃ母子相姦してみようか?入れるわよ?」 騎乗位→バック
cs_sdc2538_48_R.jpg最後は正常位でゴム中出し マンコの中に指を入れる息子
              「どうしたの?」 「精子が中に・・・」
              「もしかしてコンドーム破れちゃったの?」
              「いいのよ。ちょっと薄かったのかしらね?」
              「じゃ今度は分厚く作りましょうね?」



【評価】
何だこれ?どこぞのレーベルのパクリにしか見えない。
しかも出来はそれに劣る。

ドキュメンタリー風だからかもしれないが展開がダラダラと遅い。

「母と子のスキンシップ」と称してのセミナー。前振り(説明)から始まり、
4組の親子が順番にキス→胸揉みをするまですでに25分以上経過。

次はコンドームを作る為にチンコを採寸。(なぜゴム作り?)
各親子が順番に行う。これで50分以上経過。

そしてやっとSEXを始めるのが1時間を経過してから。
それでもまだ1組の親子だけ。他の親子は躊躇う。
だがその後、SEXした親子がまさかの本当の親子ではない(義理)と告白。

そこから別の親子が勇気を出してSEXを始める。
しかも、これがぎこちない下手クソSEX。(わざとだと思うが)
更に母子相姦に重要である親子らしい会話が少ない。
そして最後は、コンドーム作りが下手だったらしく破れて中出し状態。


もう退屈でしょうがない。
ユーザーはこれをどんな気持ちで観れば良いのさ?
エロさが全くないこんなのは早送りするしかないじゃん。

そもそも、制作側もダルくなかったのかな?
編集し発売したこの状態でこのダルさなら、制作中はもっとダルかったんじゃない?
そのおかげか分からないが、演者もダルそうでやる気がなさそうに見えるし。

AVの原点である、SEXのエロさや母子相姦の禁断さを表現する気がなく、
ユーザーにオナニーをさせる為でもなく、
本当にドキュメンタリー番組を作りたかったのかと思わせる内容。

でもその割には、最後のSEXシーンは家庭内の出来事になっているので、
「ドキュメンタリーはどこに行っちゃったんだ?」的な展開になっているし、
結局、この教室に参加した親子らは悩みを解決出来たのかすら分からない。

「コンドームを作りましたが破れました」 これしか印象に残らない。
なぜ破れるストーリーにしたのさ?そこに背徳さやエロさを求めたんじゃないの?
なのに、「大丈夫よ」「いいのよ」で終わらすってどういう事?
そこは、「妊娠したらどうしよう?」や、「もうゴムしなくてもいいか♪」 こっちでしょ?

ドキュメンタリー風に作るのは結構だが、
作り方を失敗するとこんな酷い出来になるのか。

母子相姦

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【呼称】 「?」 「?」 ←ほぼ呼び合わない為
【SEX中の会話量】 最少
【SEX中の主導権】 先生(笑)
【母の声・口調】 普通
【母性度】 中
【背徳度】 無し