母子相姦【ストーリー】
義母の艶かしい容姿と甘く芳醇な香りに、耳元で優しく囁かれる言葉は僕等を陶酔させる。親父の性処理に欲求を募らせていた義母を兄が襲い快楽を与え義母を豹変させてしまう。興奮した僕に優しく語りかけチ○ポを丁寧にシゴキあげ、生温かい口と肉穴で僕を包み込み夢中になって腰を動かし快楽に耽る義母が僕を絶頂へと誘う。


<夫にお茶を出す妻>
「こたろう(息子)は?」 「出かけて行きました。今日遅くなるみたい」
「彼(息子)、あなたが居ないと子供みたいに甘えてきて大変なんですよ」
「あいつ母親の愛情を知らずに育ったからお前が来て嬉しいんだよ」
「甘やかしてきたせいもあるけどよろしく頼むよ」 「そっか、彼マザコンなんだ・・・」
cs_hbn0996_01.jpg
「急遽、大阪の方へ2泊出張に行って来るから」 「はい分かりました」
cs_hbn0996_02.jpg
「あいつ(息子)戻って来ないよな?」 「帰るのは10時過ぎじゃないかしら」 SEX開始
cs_hbn0996_04.jpg
クンニ&ローター責め 手コキ&フェラ 最後は手コキ射精→お掃除フェラ。
「あ~疲れたから寝るわ」 寝る夫 不満そうな妻。



<酔っ払った息子を介抱する母 勃起してしまう息子>
「・・・あ、母さんは良い匂いがするし美人だし、それに柔らかいから」
「本当はそんなに酔ってないんでしょ?早く彼女見つけないとこのオチンチン可哀想だよ」
「お母さんでこんなになってちゃダメ。どさくさに紛れて触ってきちゃダメだよ?」

<翌朝 ミニスカの母に見とれる息子はケイタイでパンチラを撮影する>
「こら!朝から何してるの!?」 「え?昨日触っちゃダメって言うから」
「お母さんの事そんなに好き?」 「ごめんなさい・・・」
「この罰として今度の土曜日縁日に連れて行く事。いい?」 「え?いいの?やった!」
「一緒に写真撮ろうか?」 ケイタイで撮影。



<その後 電話が鳴る 「もしもし?波多野ですけど・・・」>
「りょうすけさん?お父さん今大阪だけど・・・今夜?大丈夫だけど・・・」

りょうすけ(夫のもう一人の息子)を家に招く
「結婚式以来だね、例の物預かってる?」
「ええ・・・はい、お父さんお金返さなくていいって」
お金を渡す
「そりゃそうだよね。俺は勘当の身だし」
「新婚生活はどう?親父年だしさ。すぐ死んじゃうんじゃないかな」
「あ、でも、あんた財産目当てだからその方が都合良いかもね」
「そんな事ないです・・・そんな事・・・」
「それにしてもいい女だよな。親父に満足しなかったらさ若い男の方が良いと思うよ」
迫るりょうすけ
「いい加減にしてください!」 「今日俺、泊まっていい?」



<シャワーを浴びる母>
cs_hbn0996_08.jpg
そこへりょうすけが全裸で入って来て勃起チンコを見せる 「あ、何だ入ってたんだ?」
cs_hbn0996_12.jpg
その後、目撃した勃起チンコに欲情しオナニーする
cs_hbn0996_13.jpg
オナニー後、部屋から出てくる母 そこにりょうすけが
「あんたやっぱり欲求不満でしょ?見ちゃったんだよね。あんたがオナニーしている所」
「若くて元気で硬いの方が良いんじゃないの?」 「帰ってください。お願いします」
「俺の事嫌い?」 「嫌いです。大嫌い」
cs_hbn0996_14.jpg
強引にキス 「やめてください」 「俺は好きだよ」
cs_hbn0996_16.jpg
ベッドに押し倒してSEX開始 クンニ&手マン フェラ→69
cs_hbn0996_21.jpg
「ん?ちゃんと言って」 「オチンチン気持ちいい・・・」 正常位→バック→騎乗位
cs_hbn0996_24.jpg
対面座位→側位→正常位 最後は顔面射精→お掃除フェラ。
「また俺に会いたくなったら親父が居ない時連絡して?分かった?」 「・・・うん」
鏡に映った母 満足気な表情をする。



<ある日 一緒に行くと約束していた縁日からの帰宅後・・・>
cs_hbn0996_26.jpg
「親父は?」 「今は書斎に居る」
「何か母さんの浴衣姿って色っぽいよね」 「そうかな?」
「あれ?何か母さんいつもと雰囲気違わない?」 「そう?そんな事ないと思うけど・・・」
息子に近寄る母 「母さんいい匂いがする」
息子を抱きしめる母 勃起する息子 「また大きくしてる。本当ダメな子♪」
cs_hbn0996_27.jpg
「ちょっと母さん!?」 「母さんやっぱり若くて元気なオチンチン好きかも♪」
cs_hbn0996_31.jpg
「どうしたの?」 「母さんおかしくなっちゃったの♪」
cs_hbn0996_33.jpg
フェラ→騎乗位素股 「先っぽだけでいいから入れさせてくれないかな?」 「いいわよ♪」
cs_hbn0996_34.jpg
「気持ちいい~」 「先っぽだけでいいの?」 「だって親父いるし」 「奥まで入れたい♪」
騎乗位→フェラ&手コキ 最後は手コキ射精。 その頃、書斎で居眠りする父。



<家でドレス姿でワインを飲む母 (どうやら家でパーティーだったらしい)>
cs_hbn0996_36.jpg
「親父は?」 「二次会行っちゃってる」
「お父さんと出会ったのもこんなパーティーだったんだ。コンパニオンしていた母さんに声かけてきて。証券会社の重役さんだって後から知ったんだけど。お父さん全然ギラギラしてなくて雰囲気良かったな・・・」
cs_hbn0996_37.jpg
「なんか随分幸せみたいだけど親父の事好き?」 「うん大好き」 「そうなんだ」
「今まではお父さんとの時間だけど、ここからはあなたとの時間だから♪」 SEX開始
cs_hbn0996_42.jpg
「母さん酔ってる?」 「酔っているフリしているだけ♪」 手マン&クンニ
「これからもお母さんの事嫌いにならないでね♪」 アナル舐め&手マン→フェラ
cs_hbn0996_46.jpg
騎乗位 「お母さんのオマンコおかしくなっちゃう♪」
cs_hbn0996_48.jpg
立ちバック 「気持ちいい」 「あ~もっといっぱい突いて♪」
cs_hbn0996_50.jpg
「母さんダメ、イッちゃいそう」 「いいよ♪母さんの顔にかけて?いっぱいかけて♪」
顔面射精→お掃除フェラ。



【評価】
母子相姦物語と言うよりも、この家に嫁いだ新妻の物語みたいな感じ。

初めに夫とSEXするが、フェラ&手コキだけで射精してしまい欲求不満の妻。
別居している夫の息子に欲求不満がバレて迫られてSEX。
そこから豹変した妻は、同居する夫の息子ともSEXする。
当の息子も父の後妻に好意を持っていたので受け入れる。

欲求不満の新妻がSEXする快楽に目覚めただけ。
母子相姦の禁断さ・背徳さはまるで表現されていない。
お互いを、「母・息子」と意識してSEXしていないし。
「父(夫)にバレないようにSEX」 この程度の表現。それじゃダメ。

母子相姦

この商品のサンプル動画(byDMM)
この商品の詳細(DMMへ移動)
この商品の詳細(DUGAへ移動)
【呼称】 「こたろう君(ほとんど呼ばない)」 「母さん」
【SEX中の会話量】 最少
【SEX中の主導権】 母
【母の声・口調】 普通
【母性度】 低
【背徳度】 無し