母子相姦AVレビュー

母子相姦AVファンの『レビューは俺たちの欲する情報を!』 …という期待に応えたい。

たびじ

たびじ 母と子 矢部寿恵

母子相姦【ストーリー】
母子二人。親子水入らずの旅行。自分を育ててくれた母への普段の感謝の気持ちを込めての旅行。しかし、過去に物心ついた頃から、二人の関係は母子以上の関係になっていた。互いの気持ちが複雑に交錯しつつも、激しくも濃密な時間を過ごす事となった二人の結末は…。


<母と待ち合わせをする息子 「もういつまで準備かかってるんだよ?」>
そこへ母がやって来て 「だーれだ?」 「誰って母さんしか居ないでしょ?」
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談笑しながらドライブ旅行 川辺で休憩中 「ありがとうね」 「え?」
「お父さん亡くなってから旅行した事なかったから」 「それは言わない約束でしょ?」
「これだけは言わせて。ありがとう、ひろしちゃん。私はただ気持ちを伝えたかっただけだから」
「母さん僕たかしだよ。普通息子の名前間違えるかな?」



<宿に到着し宿の主人と雑談後 「ねぇたかし、ありがとうね」 「え?」>
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「まさか本当に社会人になってすぐ母さんを温泉宿に連れてきてくれるなんて驚いたよ」
「約束だからね。今考えたら高校時代の母の日にあんな約束しなきゃよかったよ」
「今更何言ってるのよ。あなただってこんなキレイな母さんを持てただけで幸せなんだから」
「なんだよそれ」
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「あなたが国家公務員採用試験に合格してその初任給で、
母さんを温泉宿に連れてきてくれるなんて本当夢のようだわ。父さんが生きてたらきっと・・・」
「本当に感謝するのは僕の方だよ。女手一つで僕を育ててくれて本当にありがとう。
父さんがなくなってからは母さんにその分いっぱい苦労かけたし・・・」
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息子が真剣に話している途中で勝手に温泉に行ってしまう母 「母さん?え?母さ~ん」
温泉に入る母 ご陽気なBGMが流れる

『「僕を育てる事が母さんの青春」と笑って話すのが口癖の母の笑顔を見たくて、
僕は幼い頃からテストでも運動会でも何でも一番を目指した。
そして国家公務員採用試験に受かり、僕はまた母の笑顔を見る事が出来た。
父さんの代わりに僕が母を喜ばせたい。初めはそんな気持ちだった。
でもそれはいつしか僕に違う気持ちを芽生えさせるきっかけとなっていた・・・』



<母の肩を揉む息子 「肩揉み上手くなったね」 「うん」>
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「もう1回言うけど、母さんが僕にしてくれた事を思ったらこんなの大した事ないよ」
「そんな事ないよ。よく私みたいな中卒の人間からあなたのような国立大学に行って、
国家公務員採用試験に合格するような優秀な子が生まれたものよね。あなたは私の誇りだよ」
「・・・母さん」 
「・・・あ、何か変な事言っちゃったかな?こういうのってカラスがタカを産むって言うやつだよね?」
「それを言うならトンビがタカを産むだろ?」
「ごめんね、ひろし」 「たかしだよ!」

『相変わらずおっちょこちょいな母さんにいつしか母である事を忘れる瞬間があった。
それは僕が生まれて初めて感じた女の感覚。それが僕を狂わせていった・・・』



<就寝時 「母さんもう寝ちゃった?」>
「寝てないよ。だってもったいないじゃない。せっかくこんな所まで連れてきてもらったんだから」
「そっか。ねぇ母さんそっちに行ってもいい?」 「え?」 「いいでしょ?」 「ちょっとどうしたの?」
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母の布団の中に入る息子 そして強引にキスする 「ちょっと!?」 
「母さんは僕の本当の事なんか分かってないんだよ。僕そんな真面目じゃないし・・・」
また強引にキス 「たかし何やってるの!?」 「ごめん母さん」
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母は拒むがやめない息子 手マン&クンニ 挿入しようとする息子 
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「たかしそれだけはダメ!やめて!」 強引に挿入 「私たち親子なんだからダメよ!」
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正常位→側位→バック→正常位→対面座位→騎乗位→正常位 まだ拒み続ける母
「母さん・・・」 「ダメよ・・・」 腹上射精。

『僕は独りよがりの夢の中に居た。それはずっと思い描いていた夢の続きだった・・・』



<息子の夢の中 「たかしちゃん♪まだ寝てるの?」>
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『だってその中で母さんは僕に笑ってくれていたから・・・』
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息子の乳首舐め&全身リップ 「感じるでしょ?オチンチンで感じて♪」
手コキ&フェラ→素股 「もう1回舐めてもいい?」 フェラ&手コキ
「あぁ美味しい♪たかしちゃん♪たまんない♪」 寸前に口から離し射精→お掃除フェラ。
 


<翌朝 目覚める息子 母が居ない事に気付き探す>
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宿の主人と話していた母 「ねぇ母さん?」 「・・・」 何も答えず立ち去る母
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部屋に戻り 「ごめん」 「なんで?」
「だからごめんって。僕は母さんが誇れるような子じゃないよ。
小学校の時100点取ったのも国家公務員採用試験受かったのも、
全部母さんの笑顔が見たかったから僕頑張れたんだ。
僕の中には母さんしか居なかったから。僕は母さんが好きだ」
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「私たちは・・・私たちは親子なのよ?」 「そんなの分かってるよ!」
「この気持ちがいけない事だというのも分かってる。だけど母さんが好きなんだよ!」
「たかしちゃん・・・」
「・・・今日だけ。今日だけって約束してくれる?本当に今日だけなら・・・いいよ」
母からキスしてSEX開始
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クンニ→フェラ 手コキ&手マン 「気持ちいい♪たかし♪」
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フェラ→69 「気持ちいい♪たかし♪」 このセリフばかり繰り返す
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正常位→騎乗位→背面騎乗位 「あー気持ちいい♪」
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バック→立ちバック 「オシッコが出ちゃった♪」
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立ち正常位→側位→正常位 「ダメイッちゃう♪」 「あーっ」 腹上射精
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またすぐに挿入 「ねぇちょっとたかし・・・」 「全然治まらないんだよ」 側位→バック→座位
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正常位 「イクイク♪」 「母さん僕も」 また腹上射精 疲れて寝そべる2人 手を繋ぐ。

『それからも僕たちの不自然な関係は時間が許す限り続いて行った・・・』



<温泉にて 母の身体を舐めまわす息子>
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クンニ&手マンで潮噴き 「ダメイッちゃう♪」
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フェラ&手コキ 「気持ちいい?」 「母さん気持ちいい・・・あー出るっ」 口内射精→キス。



<帰路に就く2人 景色を眺める母 そこへ息子が来て 「いつまで見てるの?」>
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「実はここって父さんと初めてお泊まり旅行に来た所なんだ。
なんだか出来過ぎた偶然だなって思ってたの」
「そうなんだ?」
「あの人もあなたみたいに何か目標がないと自信が持てなくて、
私を幸せにしようと一生懸命働いたから人生生き急いじゃったのかな?」
「ねぇ母さん?これからは・・・」
「たかし、あなたは父さんに似てる。でもあなたは父さんじゃ無い。
だからこれからは私の為じゃなく、あなたの幸せの為に生きて行きなさい」

『その言葉は今までの自分の生き方を否定する言葉でもあり、エールのような言葉だった・・・。
本当に人が強くなれるのは誰かの為じゃなく、自分の為に頑張った時だと僕に言っているような気がした。
夕日まといし初夏の風は僕にはほんの少しだけ冷たかった・・・。』



【評価】
お母さんが中卒の設定だからバカさを演出しているのか、
初めお母さんの口調が変で、序盤に流れるBGMもご陽気な変な曲を使う始末。

そもそも、母子相姦AVにお母さんのバカ設定必要?エロさがブレるだろ。
だけど途中から真面目な展開になり、お母さんも真面目になり、
いつものようにドラマチックな切ないエンディング曲で終わる。訳が分からなくなる。

このシリーズは基本的に真面目なストーリー展開であるはずだが。
監督のおふざけ?バカなの?

演技力のあるお母さんだけど、SEXになると喘いでばかり。
淫語とか思い付かないのかな?この女優さんなら出来ると思うのだが。
思い付かないのなら監督が考えて言わせれば良いのに。
監督はSEX中の物足りなさ・違和感を感じないのかね?

それと、SEXの最後がなぜ全て腹上射精?なぜ同じ事を繰り返す?
今まで見た中で最低な、たびじシリーズでした。

母子相姦
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【呼称】 「たかし・たかしちゃん」 「母さん」
【SEX中の会話量】 最少
【SEX中の主導権】 子
【母の声・口調】 普通(序盤だけ変な口調)
【母性度】 中
【背徳度】 無し

たびじ 母と子 高月和花

母子相姦【ストーリー】
母子二人。親子水入らずの旅行。自分を育ててくれた母への普段の感謝の気持ちを込めての旅行。しかし、過去に物心ついた頃から、二人の関係は母子以上の関係になっていた。互いの気持ちが複雑に交錯しつつも、激しくも濃密な時間を過ごす事となった二人の結末は…。


<知人と電話で車の話をする息子 そこへ母が来て>
「ひろ君、車買うの?」 「いつもレンタカーって訳にはいかないじゃん」
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レンタカーで温泉宿に到着し、部屋で一服
『僕と母さんは他には言えない特別な関係を持っていた。でもそれは・・・』



<『若くして僕を産み、中学になる頃からは女手一つで育ててくれた母を僕はずっと感謝していた。ただ、心と身体のバランスがきちんと取れない年頃だった母には父の居ない寂しさを紛らわす心のより所はなく、いつしかそれは僕へと向けられて行った・・・。そして僕たちは関係を持った。でもそれ以来、母は僕に・・・』>
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先に温泉に入浴した母 その後に息子が入ってきて会話した後、突然母からキス
「ちょっと待ってよ!他の人が入ってきたらどうするの?」
「大丈夫よ♪カップルだと思われたら不自然じゃないし♪」
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フェラ&パイズリ 息子は拒むがお構いなしの母
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「あ~もっと♪ひろ君もっと舐めて♪もっと♪」 クンニ
「ひろ君のが欲しい♪入れて♪ねぇ入れて♪お願い♪」
「ちょっと待って、部屋でしよう」



<部屋に移動し・・・>
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本格的に開始 長いキスから愛撫へ (会話もなく喘ぐのみの母)
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フェラ&パイズリ 手マン→顔面騎乗→69 「入れて♪」
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正常位→対面座位→騎乗位→背面騎乗位 「あ~漏れそう♪」 潮噴き
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バック→側位→正常位 「出そう・・・」 「いっぱい出して♪いっぱい♪」
顔面射精→お掃除フェラ。



<風呂から上がった息子 部屋に戻ると・・・>
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「耳かきしてあげるから♪」 「いいよ」 「いいから♪」 膝枕で耳かき
「車いつ買うの?」 「そんなの分からないよ」
「でもひろくん立派な社会人になったよね♪」 「なんだよそれ?」
「だって自分のお給料だけで車が買えるようになったんだよ♪」
「お母さんひろ君の成長だけが楽しみなんだ♪」
「それに・・・こうして一緒に居るのが一番幸せ♪」
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『耳かきの後は僕がこうして母を労わる。それは一つの儀式のようなものだった・・・』
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クンニ&手マンで潮噴き 「あ~いい~♪あ~イク~♪」 果てる母。



<就寝時>
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「ねぇ母さん」 「ん?」 「今まで育ててくれてありがとう」 「どうしたの?急に」
「今まで育ててくれて本当に感謝してる」 「ううん、それはひろ君がいい子に・・・」
「でももうこんな関係やめにしよう」 「えっ!?」
「確かに父さんが亡くなって今まで母さんも本当に辛かったと思うよ。行きたい所にも行かず、やりたい事もしないで稼いだお金、全部僕の為に使ってくれて。だから僕、母さんには何て言って良いのか分からないぐらいに感謝してるよ。でも・・・ごめん・・・やっぱり言えないや・・・ごめん、ちょっと出てくる」

立ち去る息子 外でタバコを吸いながら母を想う・・・ポワポワポワ~ン♪
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「お口の中に入れたい♪お口の中に入れてもいい?」  フェラ&玉舐め
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パイズリ&フェラ&手コキ 「どうしたの?イッちゃうの?いっぱい出して♪」
最後は手コキ射精 「いっぱい出ちゃったね♪」 お掃除フェラ。
目が覚める息子 「寝ちゃったよ・・・」 息子の夢でした。



<母が部屋に居らず探す息子 外で景色を眺める母を発見し・・・>
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「ねぇもしも・・・もしもだよ?母さんがあなたの事を本当に好きになっていたらどうする?」
「・・・え!?それはないよ。だって母さんは・・・」
「分かってる・・・分かってるから。でも・・・ねぇお願いがあるの」
「もう少しだけで良いからこのままで居させて?そうすれば・・・」
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『それは母の答えだった。そしてそれを僕は受け入れた・・・』 部屋に戻り愛し合う母と子
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フェラ→クンニ&手マン→69→顔面騎乗 (会話もなく喘ぐのみの母)
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騎乗位→正常位→側位→バック→正常位→騎乗位→対面座位
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「奥まで・・・奥まで突いて♪」 立ちバック→バック
「イキそう・・・」 「出して・・・いっぱい出して♪」 お尻に射精→お掃除フェラ。



<『母の最後の灯火は舌を伝い僕の身体に伝わってきた。だから僕も・・・』>
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外で抱き合いキス パンツを下ろしフェラ&手コキ
「あ・・・出るよ」 「来て・・・♪」 最後は手コキ射精→お掃除フェラ→キス。



<景色を眺める母と子>
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「もう終わりだよね」 「え?」
「甘えてただけなんだよ私。ひろ君にずっと・・・今までごめんね」
「甘えていたのは僕の方だよ。それに僕、母さんに何も・・・」
「十分だよ。だけどもし本当にそう思ってくれるのなら・・・また温泉に連れて来てよね♪」
「え・・・うん」 「今度は・・・今度はひろ君の車で♪」

(エンディング曲が流れる)
『もしかした僕たちはもう元の親子には戻れないのかもしれない。でもそれが運命なら僕はそれでも良いと思うようになってきた。冬の気配が染みる奥多摩の風は僕には少しだけ温かく感じた・・・。』



【評価】
非常に惜しい。問題はSEX中に親子らしい会話が少ない事だけ。

確かに前フリ(ナレーション)で経緯を説明していて、
この親子の関係性をうかがい知る事は出来るが、
だからと言って無言で喘ぐだけのSEXでは、
熟女と青年がしているだけにしか見えず母子相姦らしさがない。

愛し合う親子に言葉など要らぬ?
そんな背徳的な表現力が制作側・演者にあるなら良いけどないじゃん。

もっと「好き」だの「愛してる」だの言って欲しいわ。
疑問なんだけど、AVってジャンル関係なく、
「好き・愛してる」という言葉をなかなか使わないよね。
何でだろう?好きじゃないから?愛してないから?(笑)
日本人はSEX中に「愛してる」なんて言わないから?

SEX中の会話は重要だとなぜ分からないんだろう?
AVは、SEXをただ見せれば良いのではなく、魅せなければならない。
魅せる演技と魅せる会話(喘ぎ)をしてこそAVだといい加減に気付いて欲しい。

それさえ出来ていれば、射精してすぐに本編終了してしまうバカな作品とは違い、
ちゃんと起承転結のある2時間ドラマ風の作りで、
お母さんもキレイで巨乳で魅力的な人だっただけに非常に残念。

母子相姦

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【呼称】 「ひろ君」 「母さん」
【SEX中の会話量】 最少
【SEX中の主導権】 母
【母の声・口調】 普通
【母性度】 中
【背徳度】 少しあるかも

たびじ 水着の母 寺崎泉

母子相姦【ストーリー】
浜辺に添えられたビーチチェア。息子マサルは背もたれに深く身を埋めてふぅと大きく息を吐いた。東京から走る事3時間半。これほどのロングドライブは運転免許を取得して以来初めてだった。波打ち際で、水着の女性がひとりはしゃぐように水と戯れていた。女性などと他人行儀に呼ぶ必要は無かった。マサルの母、イズミが、見ているこちらが恥ずかしくなるような小さめビキニで笑っていた。「ねえマサル!そんなところに座っていないでアナタも海に入りましょうよ!」満面の笑みの母にそう声をかけられた…。


<旅先にある浜辺に着いた親子>
『それはずっと前から約束していた事だった。女で一つで僕を育ててくれた母さんへのささやかな親孝行。初めはその思いからだった・・・。』
cs_tkv2021_01_R.jpg 「わ~♪すご~い♪まさる早く早く!」
cs_tkv2021_02_R.jpg息子にオイルを塗ってもらう 嫌々塗るが母の身体を触っている内に
cs_tkv2021_04_R.jpg息子の妄想開始 「まさるのオチンチン美味しそう♪」
cs_tkv2021_05_R.jpgフェラ&手コキ&素股 最後は手コキで射精。  「あ!?・・・夢か」


『それは僕にとって今まで感じた事もない感覚の始まりだった。ただそれは同時に母の本当の心を知る所となっていった・・・。』



<「ねぇ?ここって母さん昔来た事あるんでしょ?」 「え?・・・うん、遠い昔ね」>
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『僕には父の記憶が無い。幼い頃に父が亡くなったとだけ聞いた以外、僕の思い出は全て母との物だけだった。昼はパートを掛け持ちし、夜は工場で働きながら母は僕を大学まで行かせてくれた。昔から贅沢な事を何一つ言わなかった母が僕に一つだけお願いした事、それが今回の旅行だった。大学卒業を間近に控えた今、僕の胸にあったのは母への感謝。でも僕の胸に去来したのは時折見せる母の寂しげな表情だった・・・。』
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「ねぇ?昔ここに来た事があるって父さんとなんだろ?」
「隠さなくてもいいよ。誰だって言いたくないことあるし。それが良い思い出なら・・・」
「お父さんとは・・・不倫だったの」  「え!?」

息子に父との過去を告白し泣き出す母 そして息子の胸で泣く

『僕の胸で泣いている母は一人の女だった。女である事を捨てた22年。父との思いではこの地に来て後悔に変わっていった。父を失った事より女を捨てた後悔。それは僕にはどうする事も出来なかった。どうする事も・・・。』
cs_tkv2021_12_R.jpg母にキスする息子 驚く母だが受け入れる (なぜか夜から昼間に)
cs_tkv2021_14_R.jpg激しく愛し合う親子    cs_tkv2021_19_R.jpg色んな体位でハメる
cs_tkv2021_22_R.jpgだが会話はなく喘ぐのみcs_tkv2021_27_R.jpg最後はお腹に射精。



<風呂場で水着を着て愛し合う>
『僕の頭の中は真っ白だった。それは自分の感情のおもむくまま、そして母の感情を受け止めたまま。僕たちはお互いを貪り合った・・・。』
cs_tkv2021_28_R.jpg手マン&クンニ&フェラcs_tkv2021_34_R.jpg「ダメこんな所で」挿入
cs_tkv2021_36_R.jpg「ちょっと待って!お部屋でしよう?」 部屋に移動して続ける
cs_tkv2021_39_R.jpgなぜか水着を着たまま 次から次へと体位を替えまくり
cs_tkv2021_44_R.jpg最後は正常位で水着に射精→お掃除フェラ。



<浜辺に2人 「ねぇ?もう少しだけ時間あるよね?」 「あると思うよ」>
cs_tkv2021_46_R.jpg「もう少しだけ昔のままで居たい・・・」  「・・・うんいいよ」
cs_tkv2021_47_R.jpg岩場の影で愛し合う キス→フェラ→手コキで射精→お掃除フェラ。



<景色を眺める2人>
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「ねぇ?お父さんに会いたい?」  「え?・・・ううん。」
「例え、今更生きているのが分かっていても、もう会いたいとは思わないよ。」
「そう・・・ごめんなさい。でもあなたの事を考えたらもっと早く言えば良かったね。」
「ねぇ?もう一回、ここに来ようか?」  「え?」
「お互い気持ちが落ち着いたら今度は母と子として・・・。」

『多分、僕はもうここへは来ないだろう・・・。女でありたいと願った母。母を女として見ていた僕。それは決して許されない事だと思う。でも、いつかこの旅路は思い出の一つになるならその嘘は母への親孝行だと僕は思えた・・・。』



【評価】
オリジナルのエンディング曲まで用意してある、
2時間ドラマのような作りでお馴染み(?)の「たびじシリーズ」

お父さんとの過去を聞き、泣き出した母を抱きしめキスしたのは夜だったのに、
その流れでSEXを行うシーンが昼間になっているのはなぜ?
一晩寝てからSEX?そんな訳ないよね。まぁミスでしょうね。
バレないとでも思った?こんなシリアスなストーリー作っておいて。

しかも、そのSEXが無言で愛し合うだけ。名前すら呼び合わない。
シリアスな展開からのSEX、そして貪り合うSEXなだけに言葉など要らぬ?
これじゃただ熟女とSEXしているだけにしか見えない。
どんなストーリーであっても近親相姦物には、
SEX中に親子らしい会話(淫語)は必要だと思うけど。

更にそのSEXは、バカみたいに次から次へと色んな体位でハメまくる。
何やってんの?それが「貪り合う」という表現方法なの?

これもまた、
「母親役の女優と息子役の男優がSEXしていればそれだけで母子相姦でしょ」
「前振りの説明だけで親子だって分かるだろ。後は想像しろ」
そんな作り方に見えるんだよな。そうじゃ無いんだよ。

前回レビューした「母子交尾シリーズ」同様、
シリアスなストーリーを重視し過ぎて、SEXの内容がイマイチ。

ルビーの「母子交尾」 タカラ映像の「たびじ」
シリアスなストーリー&シチュエーションで張り合っているのか知らないが両方とも、
「母子相姦というSEX」「見せる(魅せる)SEX・聞かせるSEX」という表現方法を
軽視しているというか分かっていないんだよね。

母子相姦

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【呼称】 「まさる・まさるちゃん」 「母さん」
【SEX中の会話量】 最少
【SEX中の主導権】 子
【母の声・口調】 普通
【母性度】 中
【背徳度】 無し

たびじ 母と子 真弓あずさ

母子相姦【ストーリー】
風光明媚な場所で、母・あずさが一人で佇んでいる。風景を眺めながら、意味深に物思いに耽っている。そして高速道路のパーキングで、何かを思い出したのかカバンの中をガザゴソと探している。そこに息子・秀一がやって来る。息子が小さい頃に旦那が亡くなり、それ以来、息子の幸せが自分の幸せと思いながら、女手一つで秀一を育て上げた。今日は、親子二人で水入らずの旅行。立派に成人し運転する息子の横顔を見ながら、母は優しい笑顔で楽しそうにしていた。


<ある紙を握り締める母 『私はいったい何に頼っていたんだろう。こんな物に私は・・・』>
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宿に到着 テンションの高い母
「秀ちゃん覚えてる?おじいさんが連れてきてくれた温泉旅行の事」 「え?」
「あの時もこんな広い温泉旅館だったわね」
「秀ちゃん大きな○○(←聞き取れず)見て大泣きしたもんね?」
「大変だったのよ。それで家に帰って『お母さんごめん』ってあれくれたよね?」
「それ今日使っちゃおうかな~」 「なんだよそれ?」 「・・・なんでもない」



<温泉に入る母>
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『幼い頃、友達のおもちゃや自転車を羨ましがっていた秀一に私は何も買ってあげられなかった。仕事をいくつも掛け持ちしていた私が秀一と一緒に居られる時間が本当に少なかったから非行に走った時、私は彼を見守る事しかできなかった。だから私は修一から貰った物は本当に心から嬉しかった。何も与えられなかった修一の物が心から・・・。』



<お風呂上がりの母に>
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「ところでさっきのあれってなんだよ?」 「あれって?」
「あれだよ。気になるだろ?」 「あれね・・・あ、そうだご飯食べに行きましょうよ」
「誤魔化すなよ。・・・もういいよ、風呂行ってくる」 「・・・可愛い子♪」



<その後 母は息子が幼少時に作った肩たたき券を息子に渡す>
「なんだよ?・・・え?これってまさか!?」 「あなたが気にしていた物よ」
「もちろんこんな昔の物なんてもう使えないかもしれないけど、ずっと戸棚の奥にしまい込んでいたんだ。でももうだいぶ前の物だから無理にとは・・・」
cs_tkv1698_05_R.jpg何も言わず母の肩を揉んであげる息子


『私は何も言えなかった・・・何も。息子を背中に感じる。それだけで幸せだった・・・』

「小さくなったね背中」 「え?」 「なんでもないよ」 「なにそれ?」
「あなたは本当にこんな母さんでも優しい子だね」 「なんだよそれ」


cs_tkv1698_07_R.jpg母の肩を揉みながら息子の妄想開始
              「秀ちゃん・・・こんな立派な身体になって・・・♪」
cs_tkv1698_08_R.jpgフェラしながら脱ぎだしcs_tkv1698_10_R.jpg素股して
cs_tkv1698_12_R.jpgフェラ&手コキ 最後は手コキで射精→お掃除フェラ。
              目が覚める息子 「なんだ夢か・・・あれ?母さんは?」



<温泉に入る母>
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『秀一の手からあの人を感じ、私はなんとも言えず幸せだった。そして二日目の日は驚くほど早かった。でもその時間は・・・』

一緒に入浴するのを躊躇う息子。



<その夜 お酒を飲み過ぎた母は 「私って本当に幸せ♪」>
cs_tkv1698_16_R.jpg「こうやって秀ちゃんと一緒にお酒を飲めるようになったんだから♪」
cs_tkv1698_17_R.jpgその後、眠ってしまう母 浴衣がはだけた母の身体に欲情する息子
              一度正気に戻るが、夢を思い出し母の身体を触りだす
cs_tkv1698_21_R.jpgしかし実は起きていた母に驚きやめる 「なんだよ!」
              「秀ちゃん甘えたいのね?甘えたいならいいよ?」
              逃げようとする息子
              「ちょっと待って!母さんあなたに何もしてあげられなかった」
              「だから秀ちゃん・・・いいよ・・・」
cs_tkv1698_24_R.jpg手マン&クンニ&フェラcs_tkv1698_26_R.jpg69→正常位→座位
cs_tkv1698_30_R.jpg騎乗位→バック→側位→正常位で胸に射精。



<『それから驚くほど時間がゆっくりと動いていたような気がする。私はいつしか秀一の腕の中で眠りに落ちて行った。そして・・・』>
cs_tkv1698_32_R.jpg翌朝 母から求める 「やめろって」 「いいじゃん♪」
cs_tkv1698_37_R.jpg「秀ちゃん朝から元気♪お母さんもう我慢できないわ♪」
cs_tkv1698_39_R.jpgフェラ→顔面騎乗→69→騎乗位→対面座位→正常位
cs_tkv1698_41_R.jpg立ちバック→騎乗位→正常位で胸に射精。



<『それからも私たちは時間をかけてお互いを貪り合った・・・』>
cs_tkv1698_44_R.jpg温泉で愛し合う親子  cs_tkv1698_46_R.jpgフェラ→手コキで射精



<帰路の途中 景色を眺める親子>
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「ねぇ?」 「ん?」 「やっぱいい」 「なんだよ?気になるだろ」
「言葉にするともったいないような気がするから」 「あっそう」

「・・・ありがとう」 「えっ?」
「なんか上手く言えないけどさ、今まで育ててくれてありがとう」

『それは私の胸に閉まった物と同じ言葉だった・・・』

(肩たたき券を握りしめ)
『いったい私は何に頼っていたのだろう。こんな物に私は・・・。でもこれがあったからこそ私は幸せで居られる気がする。春の日が眩しきこの奥多摩の地で私はそう感じていた・・・。』



【評価】
2時間ドラマ風(土曜ワイド劇場風)の「たびじシリーズ」

残念ながらお母さんの下手と言うかオーバーな演技で失笑。

前半シーンにある、息子の夢の中でのSEXではエロさが出ているが、
いざ現実のSEXになったら、ただ前戯や体位をこなしているだけで、
エロさが全くない。お互い会話もなく、お母さんは喘いでいるだけだし。
それに射精場所が全てお母さんの胸だし。

近親相姦物はSEX中に家族(親子)を感じさせる会話が必要。
それがないとただのAV。
会話が思い付かないならスタッフがカンペに書いて言わせるべき。

息子も黙ってないで会話を誘導しなきゃ。
「俺たち親子なのにこんな事していいの?」
「お母さんのおっぱい(オマンコ)美味しいよ」
何でも良いから問いかければ、
お母さんもそれに答えてそれが会話になるんだからさ。


このシリーズは「2時間ドラマ風にキレイに作ろう」という気持ちが強すぎて、
禁断の母子相姦だという背徳感があまり表現出来てないんだよね。
なんて言ったらいいのかな?
「キレイなストーリー展開の為なら母子相姦であっても関係ない」みたいな。

それじゃダメでしょ。だからこそ先述の通り、
親子を感じさせる会話や背徳を感じさせる会話が必要なんだよ。

そして、キレイにストーリーを作っているようで実は脚本設定が足りないのよ。
お母さんも息子もSEXしたいほどお互いを愛していた訳ではない。
なのに、この温泉旅行に来てからその気になるって無理があるよ。
これが他人ならその雰囲気に流されてそうなっても良いけど家族でそれはないわ。

「旅行に来る前からお母さんも息子も片思いながらお互いを家族以上に愛していた」
これをどこかのシーンで描くべき。それがないから不可解に感じるんだよ。
そう手直しすればこのシリーズは良い作品になるのにね。

母子相姦

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【呼称】 「しゅうちゃん」 「母さん」
【SEX中の会話量】 最少
【SEX中の主導権】 息子の夢SEXは母 その他は子
【母の声・口調】 普通
【母性度】 中
【背徳度】 無し

たびじ 母と子 野宮凛子

母子相姦【ストーリー】
日除けの傘を差し、白い帽子を被り、胸の開いたワンピースの女が一人、樹の下で佇んでいる。息子を大事にしてやれなかった思いが凛子の時間を停止させてしまっている。あの時は、一番大事な息子を守る為に仕方無かったと自分に言い聞かせて…息子が切り盛りしている民宿に訪れた凛子は久しぶりの再会に心弾ませ、とびきりの笑顔を向けるが、息子と気まずい雰囲気になってしまう。緩やかに温かな温水に身を委ね凛子は今までの自分を顧みるのであった…。


<ある民宿に着いた母 「・・・よしっ!」 ある人に会うので気合を入れる>
cs_tkv1730_02.jpg「すいませ~ん。すいま・・・」 出てきたのは民宿を営む息子
18sprd00588-1.jpg色々話しかけるが無言で去る息子 「かず君!」



<露天風呂に入る母は思いにふける>
『私はかずまに何もできない母親だった。15年前のあの日、亡き夫が残した借金に追われ私は私自身を失っていた。大切にしなければならないかずまに私は何もしてあげられなかった・・・。』
18sprd00588-2.jpg(回想シーン) 見知らぬ男に金で抱かれる母
cs_tkv1730_08.jpg息子は廊下でその様子を伺う 母はクンニ&手マンされ
cs_tkv1730_11.jpgフェラ→イラマチオ 最後は口外射精。 家を出て行く息子。

『私は自分の身体をお金に換えた。でもそれはこの街ではあまりにも大きな代償になっていた。私はかずまを親戚に預け、借金返済の為にこの街を離れる事になった。それはかずまにとって一番良い選択だと自分に言い聞かせながら・・・。』



<風呂上りの母 「良いお湯だった~。あ、かず君♪」 無言で去ろうとする息子>
「ちょっと待って!ごめんなさい。今まで何もしてあげられなかった。」
「あなたがどんなに寂しい気持ちでも、お母さんあなたに何も・・・。」
「でももう安心して。全部終わったの。お父さんの借金だってやっと払ったの。」
cs_tkv1730_13.jpg「ちょっと待って!ねぇ!今日一緒にお酒飲みましょう?」
cs_tkv1730_14.jpg夕食後、酒を飲む母 そこへ息子が来て一緒に飲み・・・
             「ねぇかず君・・・」 「別に・・・別にもういいよ」 「え?」
             「今更、何を言われた所で何も変わらない」
             「もうここには来ないでくれよ」 「かず君・・・」
             「俺があんたに捨てられたとか、あんたが何してるか興味ないし」
             「第一、あんたが何であんな事をしていたのか分かっていたつもりだ」
cs_tkv1730_16.jpg「ごめんなさい、本当にごめんなさい」
             「悲しいのは私じゃなくてかず君なのにね」
             「私が思っている以上、かず君は何でも分かっていたんだよね」
             「でもそれなら尚更切ないよ、もう20年よ?女の気持ちを失ってから」
             「何でこんな人生送ってるんだろう・・・そう考えると尚更・・・」
             号泣する母

『私は何も考えられなくなっていた。ただ私はかずまの腕の中が妙に温かいと思った。
そしてその中へ私は堕ちていった・・・。』



<そのまま眠ってしまった母 翌朝、目覚めた母は息子を探す>
外にいる息子を見つけ近寄る
「かず君?」 「昨日はごめん。」
「悪いのはお母さんの方だよ。また訳の分からない事言って。」
「お母さん自身の事なんてかず君には分からないもんね。」

突然、母を抱きしめる息子 「かず君!?」
「母さん、俺、あれから色々考えていた。でもやっぱり何も分からなかった。」
「だから何をしていいのか考えていたらもう・・・。」

『それはかずまの優しさだった。私はその気持ちにただ埋もれていたかった・・・。』

18sprd00588-5.jpg部屋に移動し抱き合う  18sprd00588-7.jpg手マン&クンニ
18sprd00588-8.jpgフェラ→正常位→騎乗位18sprd00588-9.jpgバック→立ちバック
18sprd00588-10.jpg最後は正常位で胸へ射精→お掃除フェラ。



<「それからも私たちはお互いを貪り合った・・・。」>
cs_tkv1730_31.jpg露天風呂で愛し合う親子cs_tkv1730_32.jpg「かず君気持ちいい♪」
cs_tkv1730_33.jpg最後はフェラで口内射精。



<景色を眺める2人 「かず君、ごめんね。」 >
cs_tkv1730_36.jpg「きっとお母さんのこと哀れに思ってるんでしょ?」
             「そんな事ないよ。ただ・・・。」
             「いいの。逆の立場だったら絶対軽蔑するもん。」
             「でももう少し・・・もう少しだけこのままで居させて?ね?」
18sprd00588-15.jpgまた愛し合う親子 フェラ→素股→69→顔面騎乗
18sprd00588-16.jpg手マンで潮噴き     cs_tkv1730_40.jpgフェラ&手マン
cs_tkv1730_44.jpg「かず君我慢できない。入れて♪」 正常位→対面座位
18sprd00588-18.jpg騎乗位 「かず君、今度後ろで突いて?早く♪」 バック
18sprd00588-20.jpg正常位→側位→背面騎乗位→正常位 「もっと来て♪かず君♪」
             「出そう」 「あっイクっ・・・」 胸へ射精。


景色を眺める親子
「ねぇかず君。もしも今度生まれ変われる事が出来たとしたら何になりたい?」
「え?何だよ?急に。」 「答えて?」
「そんなの急に言われても分かんないよ。」 「そっか。そうだよね。」

「私はね、今度生まれ変われるとしたら男になりたいの。」
「何で?」 「だって私も人の心を幸せにさせるような男になってみたいもん。」
「何だよそれ。」 
「あなたは私に何も聞かなかったよね。そんな優しい男に私もなりたいな。」
エンディング曲が流れ終了



【評価】
ドラマ仕立てになっているのは非常に良い。
2時間ドラマのようにBGMやエンディング曲が流れる。

お母さんと見知らぬ男とのSEX(正確にはオーラルSEX)が無駄に長い。
このシーンは親子関係が悪化した経緯を描いているんだろうけど、
ユーザーが見たいのは母子相姦。このシーンでオナニーなどしない。
だからダイジェストで十分。

「お母さんが他の男に抱かれているのが興奮する」という人も居るかもしれない。
だけどそれは別のジャンルとして作るべき。これは母子相姦AVである。

SEX中は喘ぐのみのお母さん。息子もほぼ無言。
親子らしい会話をして欲しいものです。
それとも、喋らずSEXに没頭するエロさを表現しているとか?そうかな?

だけど、各SEXシーンを繋ぐ合間のシーンに無駄がなく、
すぐに次のSEXを始める所が、お母さんのセリフにある「貪り合う」感じが出ていて、
非常にエロく良いストーリー展開でした。

でも、よ~く考えると何で親子なのにSEXしてるんだ?
息子に負い目があるお母さんだけど、息子に優しくされただけでSEXするかね?
しかも息子もその気になっているし。お互いに「好き」という感情はないのに。

これが行きずりの男に優しくされたならこの流れもありだけど、相手は息子だし。
ストーリー展開の良さに母子相姦をする理由がかき消された感じ。
いや、意図的にかき消したのかな?もしくは、もみ消したと言うべきか。

母子相姦

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【呼称】 「かず君」 「あんた→母さん」
【SEX中の会話量】 最少
【SEX中の主導権】 子
【母の声・口調】 普通
【母性度】 中
【背徳度】 無し
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重要視したレビューの為、
演技力・体位・アングル等の
評価は甘い事をご理解ください。

≪記事中のレビュー詳細≫

【呼称】
相手を何と呼ぶか。
もし自分の名前だったら買い!?

【SEX中の会話量】
近親相姦物には必須。
[最多・多・中・少・最少]で評価。

【SEX中の主導権】
どちらが責め・受身か。
精神的な主導権を重視。

【母の声・口調】
[色っぽい・甘い・優しい・普通・きつい]で評価。

【母性度】
お母さんらしさ・雰囲気を評価。
[最高・高・中・低・最低]で評価。

【背徳度】
作品全体の背徳感。

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2016.4.1
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