母子相姦AVレビュー

母子相姦AVファンの『レビューは俺たちの欲する情報を!』 …という期待に応えたい。

三浦恵理子

近親相姦 愛しい息子を奪われて… 三浦恵理子 杉本芙美恵

母子相姦【ストーリー】
夫を亡くして3年、一人息子・光一との二人きりの生活にも慣れてきた母・恵理子。平穏な日々が続いていたある日、恵理子の瞳にとんでもない光景が飛び込んできた。主婦友達の芙美枝と光一が半裸で抱き合っているではないか!最愛の息子を他人に奪われてしまったような感覚…しかも相手は信頼していた古くからの友人。二重に裏切られたような哀しみと怒りが、恵理子を予想外の行動へと駆り立てて…。


『夫が亡くなって3年が経ちました。一人息子のこういちとの2人きりの生活にも
やっと慣れてきたこの頃でした。そのこういちが・・・』

<ある日 息子のSEXを目撃する母>
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それに気付く息子と女 女が母に近付き 「恵理子さんノックぐらいして!」
「あなた達何をしているの?」 ドアを閉める女 その後、息子と口論
『相手は私の古くからの友人でした。私は二重に裏切られた気持ちでした・・・』
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その夜 「今日はごめんなさい。ビックリしただろ。俺反省してるから」
「お母さんもごめんね。ちょっと言い過ぎちゃったみたい」

『この時、私はこういちが芙美恵さんとは会わないと約束してくれたと
勝手に思い込んでしまいました。こういちが反省してくれたのだと・・・』



<一週間後 SEX中の息子と芙美恵 「すごく美味しい♪こういち君♪」>
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「今日はどうしたの?すごい淫乱だね」 「こういち君がそうさせたんでしょ♪」
フェラ&手コキで最後は口元に射精 帰宅した母は女の靴を発見し息子の部屋へ
「ドア開けるわよ」 「ダメだよ!入って来るなよ!」 「私帰ります」 帰る芙美恵
「芙美恵さんとはもう会わないんじゃ・・・」 「そんな事言った覚えはないよ」
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電話をする母
『あの2人を別れさせるには芙美恵さんに分かってもらうしかない。
・・・芙美恵さんが私の言う事なんて聞いてくれる訳ない。
こういちを奪われてはならない。私はある決心をしました・・・』



<『私は芙美恵さんの一人息子のまさと君を呼び出しました・・・』>
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誘惑する母に緊張してお茶をこぼすまさと君 服を拭いてあげてチンコを触る母
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「ズボンの中まで濡れてるわ♪これじゃ風邪ひいちゃうわ♪」 その流れでフェラ
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服を脱ぎだす母 「私のここ見てくれる?見たいでしょ?」 「見たいです」 手マン&クンニ
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騎乗位で挿入する母 「まさと君見える?すごい奥まで入ってるの♪」
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対面座位→正常位 「出ちゃいそう」 「まさと君来て♪」 胸に射精
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そこへ息子が帰宅 「母さん!これどういう事だよ?」 焦って服を着るまさと君
「こういちが見ている通りよ」 「だからどういう事なんだよ!?」
「お母さんね、この子とSEXしたのよ。どう思う?」 「付き合ってるのかよ?」
「そんな訳ないじゃない。年を考えてよ。バカみたいでしょ?
でもこれがあなたと芙美恵さんがしている事なのよ」
「そうか、そういう事か。俺の当てつけの為に。分かったよ!」 出て行く息子
「あんた最低な人だね!」 帰るまさと君
 
『私ってなんて最悪な女なんだろう。一体何をしているの?』 泣きだす母。



<夕方 芙美恵から電話がかかってくる>
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「恵理子さん!とんでもない事してくれたわね!どういうつもりなの!?」
「大切な物を奪われる悲しみ分かってくれればいい・・・」
「はー?あんた何言ってんの?そんな事の為にまさとを利用したの?」
「なんて言われてもいい・・・」
「頭おかしいんじゃないの?狂ってるわよ!」
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酒を飲む母 『こういちに対する罪悪感と誰にもぶつける事の出来ない悲しみが私の身体を苛みました』
そのまま寝てしまう母 そこへ息子が来て 「何やってんだよ。まったく」
母に毛布をかけてあげる 「意味が分からないけどきっと俺が原因なんだろうな」
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『こういちがかけてくれた毛布。その優しさが私の胸を締め付けました』 泣きだす母
『もう何だか分からない。めちゃくちゃになってしまいたい』 また酒を飲んだ後オナニーして果てる。



<その夜 息子が帰宅するが玄関に張り紙が>
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張り紙には [誰とでもやらせる女です] [変態親子] [この家には淫乱女が住んでいます]
「なんだよこれ!」 張り紙をはがす息子
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リビングで酔いつぶれる母を介抱する息子 「こういち、ごめんね。お母さんを許して」
「謝るなよ。母さんの気持ち分かってるから。俺がいけなかったんだよ」
「この間の男、芙美恵さんの息子でしょ?どうしてあんな奴と?」 「それは・・・」
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「俺が芙美恵さんと関係を持ったから?それで俺の目を覚まさせようと思ったの?」 「ごめんなさい」
「そんな事しても母さんが傷付くだけだろ。もうやめなよ。それに芙美恵さんとはもう会わない」
顔を近づけキス 『気付くと私は自然にこういちと唇を合わせていました・・・』
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息子を愛撫してフェラ
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母を愛撫して顔面騎乗→69
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騎乗位→バック→背面騎乗位
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正常位 「気持ちいい♪」 「あーイクッ」 腹上射精。

そのまま朝を迎える母と息子
『私の元にやっと戻って来てくれたような気がしました。
もう少しだけこのままこうしていたい。私はそう思いました。』



【評価】
自分の息子を古くからの友人に寝取られる母。
説得しても聞かないであろう友人と息子を目覚めさせる為に、
同じ目に遭わせてやろうとその友人の息子を寝取る。
それを知り激怒する息子とその罪悪感から自暴自棄になる母は・・・そんなストーリー。

久しぶりにマドンナの作品を見ました。
これは旧作なので最近の作品はどうなっているか分からないけど、
この頃のは必ずと言って良いほど第三者とのSEXを入れているよね。
今作は息子とママ友のSEXと、お母さんとママ友の息子とのSEXを。

どういうつもりなんだろう?
ユーザーは母子相姦を見たくてこの作品を選んだはず。
なのに第三者とのSEXシーンが本編の半分を占めていて、
母子相姦は残り半分の1回のみのSEXシーンしか見られない。

これを母子相姦AVと言って良いのだろうか。制作側は少し勘違いしてない?
母子相姦ではなくお母さんという存在をメインにしたAVにしてしまっている事に。

母子相姦AVとお母さんがメインのAVとは似て非なるものだからね。
母子相姦は文字通り、母と子のSEX。
お母さんがメインだと第三者とのSEXシーンもありになってしまう。

母子相姦が見たいのかお母さんのSEXが見たいのか、
ユーザーはどちらを求めているのでしょうね?

ちなみに、このジャンルの作品によくある、
お父さんとお母さんのSEXも第三者なので本当はこれも否定したいけど、
家族内なので百歩譲って母子相姦AVの範囲内にしていますが。

マドンナのストーリーというか世界観は結構好きなんだけど、
こういう制作側の意図が私の考えと違うから困りもの。

・・・あ、マドンナの基本設定ばかり批評してても仕方がないので、
SEXの中身も評価しないとね。

SEX中は親子らしい会話はなくお母さんは喘ぐのみ。
どうした?三浦恵理子さん。

いつもならSEXシーンでも過剰な演技をするのに、
今回はストーリーが暗いから抑え気味にしたのかな?
こういうストーリーこそ息子を求めて乱れる演技をして欲しかった。

母子相姦
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【呼称】 「こういち」 「母さん」
【SEX中の会話量】 最少
【SEX中の主導権】 母
【母の声・口調】 普通
【母性度】 中
【背徳度】 無し

ママのリアル性教育 三浦恵理子

母子相姦【ストーリー】
医者志望の息子と二人で暮らす母、恵理子。ある日息子が落ち込んで学校から帰ってくる。事情を聞くと、医者になるために学校で女子に身体を触らせてくれと頼んだら嫌われたと言うのだ…。純粋な息子がぶつかった性という壁…医者になれないと落ち込む息子を見て、恵理子は自らの身体を使って性教育をしていくのだった。


<ある日 元気のない息子が帰宅 「どうしたの?」>
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「僕ね医者になりたいの」 「うん知ってる」
「だから勉強したいからクラスのみゆきちゃんにオシッコ出る所どうなってるか教えてって言った」 「え!?」
「そしたらクラス中の女の子に嫌われて先生に怒られて・・・」 「・・・そう」
「もうダメだよ!医者になれないよ!」 出て行く息子。



<名案を思い付いた母は翌朝、息子を起こし>
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「学校休んでお母さんと一緒にお勉強しようか♪」 「え?でも勉強してもよく分からないし」
突然パンツを脱ぐ母
「さぁ♪しょういち♪お母さんのここを見ながらお勉強しましょ♪」 「それならすぐ覚えられる!」
子供が出来る仕組みを教える母だが
「どうやって赤ちゃんの種を合体させるの?」 「・・・大丈夫よ。大きくなったらちゃんと出来るようになるから」
「本当?でもどうしよう?僕が赤ちゃんの種を作れなかったら」 不安がる息子に困り果てる母。



<なぜかリビングに移動して息子を励ます母>
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「大丈夫よ。しょういちはキチンと赤ちゃんの種作れるから」
「そんな事分からないよ。だって僕そんな種作った事ないもん」
「・・・そうだ。ちゃんと赤ちゃんを作れるのを証明してあげるから」 裸になる母
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手コキとフェラをしてあげて口内射精して精子を手に出す。
「ほら♪赤ちゃんの種が出た♪」 「それが赤ちゃんの種?」
「そうよ。これがお母さんの中に入ると赤ちゃんが出来るのよ♪」
「分かった。じゃ僕、赤ちゃんの種作れるんだ?」 「そうよ♪」



<就寝時 母の寝室に来た息子 「どうしたの?しょういち」>
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「種が出たのはいいけど、それをどうやって合体させるの?」
「え?・・・それはしょういちが大きくなったら自然に分かるから大丈夫よ」
「やだよ!合体出来なかったらどうしよう僕」
「大丈夫よ落ち着いて?分かったから。お母さんがちゃんと教えてあげるから」
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「本当はこういう事は親子でしてはいけないの。でも今日だけは特別ね」 SEXレッスン開始
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キスして息子の身体を舐め回してフェラ クンニ&手マンさせて 騎乗位で挿入→正常位
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「お母さんもう我慢出来なくなってきた」 「ダメよ。お母さんの中に出しちゃダメ」
「何で?」 「赤ちゃんが出来ちゃうから」
「どうすればいい?」 「外に出して」 最後は腹上射精。

「しょういち。本当だったらお母さんのお腹の中にしょういちの赤ちゃんの種が入ると、
そうすると赤ちゃんが出来るの。やり方分かったでしょ?」
「ありがとう」



<ある日 洗い物をする母 そこへ電話 「はい・・・え?しょういちが?」>
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「先生から電話が来てビックリした。しょういちがクラスの女の子に乱暴したって」
「だって、さやかちゃんを見てたらお母さんとした事をしたくなって・・・」
「あういう事はね、女の子の了解をちゃんと取らないといけないの。
それにね、あういう事するのしょういちにはまだ早いのよ。お母さんも悪かったと思ってる。
でもお母さんね、しょういちが立派な病院の先生になるように協力したいの。
お母さんがちゃんと教えてあげるからこんな事は絶対ダメ!」



<家計簿をつける母 「今月も厳しいわね。お仕事増やそうかしら?」 そこへ息子が来て>
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「あれからずっとオチンチンがおかしくてムズムズしておかしいんだよ」 「しょういち・・・」
「このままじゃおかしくなっちゃうよ」 「じゃそういう時どうしたらいいかお母さんが教えてあげる♪」
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オナニーの仕方を教えるがなぜかフェラをする母 「出ちゃうよお母さん・・・出るっ」 口内射精。
「こんなにいっぱい出して。いっぱい我慢してたのね?でも他の女の子にあんな事しちゃダメよ?」
「分かった」 「自分でなんとかする方法も分かったわよね?」



<就寝時 「しょういち・・・お母さんもう・・・」 悶える母>
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翌朝、息子を起こし 「お母さんね、お勉強の続き教えてあげようと思って♪」
「でも、もうあういう事しちゃダメだって・・・」 「したいの?したくないの?どっち?」
「したい」 「じゃ教えてあげる♪」 
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「まず初めはキスをするの♪」 キスの仕方を教える 「女の人はキスをすると喜ぶの♪」
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次は胸を揉ませて手マン&クンニをさせる 「我が子ながらなんて上手なの♪」 フェラして
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「今度はしょういちが入れてみて♪赤ちゃんの産まれてくる所に♪出来るわよね?」 正常位→バック
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騎乗位 「出ちゃう出ちゃう」 「お医者になりたいんでしょ?我慢して♪」
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正常位 「そう♪もっと突いて♪お母さんの事ヒーヒー言わせて♪」
「お母さん僕もう我慢出来ない」 「お母さんの中に出して♪」
「え?でも中に出しちゃダメって」 「大丈夫♪いいの♪中にちょうだい♪」
「本当に?」 「ちょうだい♪中に出して♪」 中出し。

「しょういち♪とってもよく出来ました♪しょういち先生♪」



<ある朝 キッチンで立ちバックをする母と子>
「学校行かなくていいの?」
「いいの♪学校なんていいの♪もっともっとお母さんとお勉強しましょ♪」
「あーすごいわ♪あー深い♪突いて♪立派なお医者になって♪なれるわ♪」
立ちバックのままフェードアウトして終了。(射精シーンなし)



【評価】
相変わらずの過剰演技。ボキャブラリーあり過ぎ。(笑)
アドリブでバンバン喋るのは良いけど余計な事を言い過ぎ。
サービス精神が旺盛なんでしょうけどダメだよ。

そして、レビューには入れていないが初めのシーンがよく分からない。
母子家庭で貧乏をアピールしているみたいだけど、物語の展開には必要ない。

貧乏だから息子が医者になってお母さんを安心させたい、
医者になる為には医学=性教育も必要という意味でそうしているのだろうけど、
貧乏なんてどうでも良い事。無理矢理すぎる。
別にお父さんが居る中流家庭で医者を目指しても母子相姦とは何ら関係ない事だし。

息子が医者になりたいという理由で性教育を始めたら、
息子が性に目覚めて欲情するようになったのでオナニーも教えてたら、
お母さんも欲情してしまい、最後はSEXをしてしまうという展開。

これを普通に演技してくれれば良かったのに、
過剰な演技をしてしまうからユーザーはそっちに気を取られてしまうと思う。
美人で演技も上手いのだから余計な事をしなければ最高なんだけどね。

ただ一つ評価出来るのは、最後のSEXの後に後日シーンがあり、
息子は学校に行かず朝からお母さんと立ちバックをしながら本編が終わる。
ここだけは興奮出来る。

母子相姦
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【呼称】 「しょういち」 「お母さん」
【SEX中の会話量】 中
【SEX中の主導権】 母
【母の声・口調】 普通
【母性度】 中
【背徳度】 無し

母子姦 夫から贈られたミニスカートをはく母 三浦恵理子

母子相姦【ストーリー】
反抗期の僕を心配していた母が、ある日父からプレゼントされたピチピチなミニスカートをはいていた。その妙にエロい母を見て僕は興奮してしまった。ある夜、僕は誘惑に負けてほろ酔いの母に迫った。初めは拒否していた母が徐々に反応し始めた。更に媚薬を飲ませて淫乱になった母はすっかり僕の肉棒の虜になった…。


<息子の部屋に入る母>
「たかひろ、洗濯物があって手伝って欲しいんだけど」
「何だよ?勝手に入ってくるなよ」
「そんな事言わないでお願い。お手伝いして?」
「そんなの一人でやってよ。忙しいんだからさ」
「・・・そう」

『年頃のせいか最近のたかひろは気難しい。どう接すればいいのか・・・』



<ある日 妻にプレゼントを渡す夫>
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「何これ?」 「洋服だよ。いつも家の事を頑張ってくれてるだろ」 「ありがとー♪」
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開けてみるとミニスカ 履いてみるがサイズが小さくなかなか履けない
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その後、リビングにて夕食後 
父 「恵理子やっぱりいいね。似合ってるよ」
母 「私もそう思う。ありがと♪」
娘 「なかなか似合ってると思う。母さんスタイルいいもんね」
息子「・・・ごちそうさま」 立ち去る息子
父 「何だよ?あいつ」
娘 「お兄ちゃん思春期じゃないの?」



<ある日の夜 夫婦で晩酌し雑談>
「そろそろ眠くなってきちゃったな」 「私片付けるから」 「じゃおやすみ」 夫は寝室へ
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そこへ息子が来て雑談 「悩みがあったら聞いてくれるんだよね?」 「そう言ったじゃない♪」
「僕の悩みなんだけどさ、お母さんのミニスカが気になっていたんだよね」
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襲い掛かる 「透けていやらしいんだよ!我慢出来ないんだよ!」 「やめなさい!」
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強引に手マン&クンニ 強引にキスして強引にフェラ 「たかひろやめなさい!」
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強引に立ちバック 「あーすごい温かい。気持ちいい」 挿入したら大人しくなり喘ぐ母
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母を全裸にしてソファーで正常位→バック→側位→正常位 「あー出すよ」 腹上射精。
「エッチしちゃったね母さん。この事を父さんが知ったら大変な事になるね」
「知られたくないでしょ?だったら俺の言う事聞くよね?」 「たかひろ・・・」



<『息子に逆らえず言いなりになって所構わず関係を迫られた・・・』>
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キッチンにて母 そこへ息子が来て 「またムラムラしてきちゃったんだよね」 
チンコを出す息子 「もうやめよう?たかひろ」 
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「お願いだからやめて」 「じゃ父さんに言っちゃおうかな」 仕方なくフェラ
「あーヤバイ。もう限界だ。あー出る」 口内射精→口から精子をこぼす。
「母さん飲んでって言ったのに。あースッキリしたよ。また頼むね」



<『こんな事は家族には言えず本気で困っていた。しかし息子は私を求め続けた・・・』>
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「ねぇ母さんまたしてよ」 「やめて、たかひろ」 「母さんそんな事言える立場だっけ?」
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「触って欲しいんでしょ?濡れてるんじゃないの?母さん」 身体中を舐めまわす
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すると、「お母さん気持ちいい♪お母さんどうしよう♪気持ちいい♪」 その気になる母
手マン&クンニ→フェラ 「そんなに舐めたかったの?」 「美味しい♪チンポ美味しい♪」
「出すよ・・・あっ」 口内射精。 「母さんは完全にスケベな母さんだね。あはは!」



<夜中 息子はパソコンで検索中 「・・・え?媚薬?」>
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ある日 飲み物に媚薬を仕込む息子 そして母の所へ行き
「母さんごめん」 「え?」 「母さんは家の事色々としてくれたよね」
「それなのに俺、母さんを変な目で見て酷い事をしちゃったから本当にごめんなさい」
「そんな・・・」 「だからもう酷い事しないからさ、普通の親子として仲良く出来ないかな?」
「当たり前じゃない♪私はたかひろのお母さんなんだから♪」
「ありがとう母さん。これお茶入れたから」 「ありがとう♪」 手渡されたお茶を飲む母
「・・・あ!?何?」 すぐに媚薬が効き始める
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夜中 眠れない母は息子の部屋へ 「何?母さんどうしたの?」
「たかひろ♪身体が熱くて我慢出来ないの♪ねぇちょうだい♪」 母からキス
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声がうるさいと途中で妹が部屋に来るが誤魔化し続ける 手マン&クンニ→69
「私どうしちゃったの?チンチン欲しい!オチンチンが欲しいの!」
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正常位→騎乗位→対面座位 「好きに動いていいよ」 「あーいいわ♪」
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バック→側位 「突いて突いて突いて♪もっと強く突いて♪」
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「優しい子♪いっぱいお母さんを突っついてくれていい子だわ♪自慢の息子よ♪チンチンいいー♪」
「我慢出来なくなっちゃったよ。いい?イッちゃうよ」 中出し。



<ある日 リビングにて 「おい、たかひろ」 「ん?」>
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「母さんどこ行った?知らないか?」 「知らないけど」
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テーブルの下で息子のチンコをフェラする母
『理性が吹き飛んで息子の肉棒しか目に入らなくなっていた・・・。』



【評価】
初めのシーンでSEXするまでの導入がダラダラと長いわ。
息子との関係性と、息子がミニスカ姿のお母さんを意識させる為だろうけど。

このストーリーならもう少し息子がSだったら良かったのに。
ボソボソと声が小さくて何言ってるのか分かりづらいし。

そもそも、お母さんのミニスカ姿を見たぐらいで欲情してSEXする意味が分からない。
お母さんの事が好きだったの?それとも女性のミニスカ姿が好きなの?
導入がダラダラと長い割には、その重要な事は説明していない不可解さ。

それに、お母さんが媚薬を飲まされる前のSEXシーンで、
すでに途中からその気になっているのも不可解。
これでは媚薬を飲ませる意味がないような。

お母さんは媚薬を飲まされて悶え狂うSEXをするが、
ただでさえ過剰なのに更に過剰な三浦恵理子さんならではの演技が見れます。
「オーマイガッ!」と叫んでみたりして。彼女の自由演技が炸裂していますよ。(笑)

母子相姦
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【呼称】 「たかひろ」 「母さん」
【SEX中の会話量】 中
【SEX中の主導権】 子
【母の声・口調】 普通
【母性度】 中
【背徳度】 無し

究極の中出し近親相姦企画 最愛の息子に伝えたい… 妊娠させるための性教育 5 三浦恵理子 有本紗世

母子相姦【ストーリー】
大人気!!中出し近親相姦BBS企画、待望の第5弾です!!美熟女の最高峰、三浦恵理子が美しすぎるお母さんに!愛する我が子の為にと思い性教育を行うが、次第に息子のチンチンに欲情してしまう…。清楚な見た目とFカップのエロい身体が息子の体の上で乱れまくる!!性教育妊娠淫語数、シリーズ史上最多です!


<家族4人でお風呂に入る>
『この子たちは私たち夫婦の自慢の宝物。素直ににすくすく育ってくれて。
でも最近ちょっと気になる事があって・・・』
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ある日、息子の部屋を掃除しているとエロ本を発見
『これは・・・確かにあの子ぐらい男の子ならこういうのに興味を持つかもしれない。
でもこれはちょっと内容が異常過ぎる。
こんなマンガばかり読んでいたら、かずやが間違った知識ばかり持ってしまう・・・』
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息子を問いただす
「こんな変な本ばっかり読んでたら将来女の子に嫌われちゃうよ?」
「変じゃないもん。みんな読んでるもん。僕らの間ではこんなの普通だもん」
「普通じゃありません!間違ってるのはお友達でしょ!」
「間違ってるのはお母さんじゃん!赤ちゃんはコウノトリが運んでくるなんて言っちゃってさ!」
「それ言ったらみんなにバカにされたんだよ!お母さんの嘘付き!」
「かずや・・・」

『確かにかずやは年頃だもんね。もう嘘は付き通せないか・・・。
このままではかずやは非行に走るかもしれない。私がかずやの成長と向き合わなきゃ。
かずやの成長と向き合う事。それは隠し事なんかせずにちゃんと正しい性を教えてあげる事。
かずやが間違った方向に行かないように。それが私の・・・母親の責任』



<翌日 息子の部屋へ>
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「昨日も言ったけど、かずやが女の子に興味を持つ事は自然な事なのよ。
誤解して欲しくないんだけどお母さんはねそこを責めたんじゃないの。
女の子ってねマンガじゃ分からないとってもデリケートなここやここをたくさん持っているの。
それをこれからお母さんが教えてあげるから。かずやは何も心配しなくていいの」
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性教育とオナニーのやり方を説明する
「じゃ射精の練習してみようか?」 「射精の練習?」 手コキしてあげる
「気持ち良くなって♪精子を出して♪いっぱい出して♪」
「お母さんなんか出ちゃいそうだよ」 「いいのよ出して♪」 手コキ射精。

「お父さんもお母さんもこんな事するの?」
「うん、もちろん♪こうやって愛し合ってそしてかずやが産まれたの♪」

『あれからかずやの表情に笑顔が戻った。私がした事はやっぱり間違いじゃなかったんだ』



<ある日 友達を呼んだ息子の部屋に入る母 「おやつよ。あれ?お友達は?」>
「さよ(妹)の部屋に居るよ」 「さよの部屋?」
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兄の友達にマンコを見せる妹 「すげー!こうなってるんだ?」 「そうだよ。もっと見る?」
そこへ母が入って来る 「・・・ちょっと!?何やってるのよ!?早く下着を履きなさい!」

『ダメだ。さよも全然正しい知識を知らないから、
大きな事故にならないよう、さよにもちゃんと教えてあげなくちゃ』
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「さよ、あのね?さっき男の子たちに見せていた部分は、
そう簡単に人には見せてはいけない所なの。分かる?」
「なんで?」
「あのね?女の子にとってのここ、大切な部分は、
将来さよが好きな男の人が出来て、その人との子供を産む為にあるものなのよ」
「へーそうなの?」
「だからお母さんがちゃんとさよの大好きな男の人の赤ちゃんが産まれるの為に、
さよに正しい知識を教えるからね」
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性教育とオナニーのやり方を教える母
「将来、男の人の為にしっかり覚えてね」
「おかしくなっちゃうよー」 果てる娘。

「気持ち良かった?」 「うん」 「それがイクって事なの」
「さよ、セックスは好きな人とするんだよね?」
「うん、好きな人じゃないとヤダ!」

『良かった。分かってくれた。そうだよね。教えてさえあげればさよも素直な子だから』



<ある日 息子の部屋で遊ぶ友達と妹>
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友達A 「ねぇ?さよちゃんセックスって知ってる?」
娘 「うん知ってるよ。この間ねお母さんに教えてもらったんだ♪」
友達A 「そうなんだ?やってみたいなー」
兄 「え?セックスを?」
友達B 「俺もやってみたい。ねぇさよちゃん一回やってみない?」
娘 「えー?ダメだよ。だってセックスは好きな人としかしちゃダメって」
友達A 「なんだーそれじゃしょうがないね」
友達B 「え?待って?じゃさよちゃん?かずやとしてみるのはどう?」
兄 「え?僕?」
友達B 「だって、さよちゃんかずやの事好きでしょ?」
妹 「うん、お兄ちゃん好き♪」
友達B 「だったらせめて2人がしている所見てみたい」
妹 「さよはいいよ。お兄ちゃんは?」
兄 「うん、いいけど」
妹 「だってお兄ちゃんの子供欲しいもん♪」
兄 「うん。でも僕、やり方分からないもん」
友達A 「そりゃ俺らも分からないけど勉強してるもんな?」
友達B 「実際見てみないと分からないままだし、出来れば見てみたい」
妹 「そうだよ、やっぱり一回やってみないと分からないよ」
兄 「そうだね。やってみようか?」
妹 「うん♪」
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訳も分からずしてみる兄妹
妹 「お兄ちゃんのオチンチンをここに入れればいいんだよ♪」
兄 「ここに?じゃオチンチン・・・」
友達A 「待って。クンニとフェラチオがまだだよ」
友達B 「そうそう、マンコとチンチンを舐めてあげるんだよ」
兄 「え?舐めるの?」 クンニとフェラをし合う
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兄 「そろそろオチンチン入るかな?」
妹 「入れてみようよ♪」
友達A 「待って。その前に笛(リコーダー)入れなきゃ」
妹 「笛?」 マンガに書いてある絵を見せる友達
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兄 「本当に入れるの?」
妹 「怖いよ・・・」 リコーダーを挿入
妹 「あ、ちょっとだけ入った。本当に入るんだ?すごい・・・」
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友達A 「ねぇねぇマンガだと手と足を縛ってやってるじゃん」
妹 「そうなの?」
友達B 「縛ろうよ」 妹の手と足を拘束して続ける
友達A 「入れてみなよ」
妹 「入れて♪」 正常位で挿入
妹 「なんか熱くて気持ちいいよー♪気持ちいいね?お兄ちゃん♪」
兄 「気持ちいい」
妹 「お兄ちゃーん♪お兄ちゃんしゅごい♪気持ちいいー♪あー♪」
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友達 「今度は、さよちゃんが後ろ向きになって動物みたいにやるんだよ」
妹 「お兄ちゃんの赤ちゃんこれで出来る?赤ちゃん欲しいよ♪」
妹 「お兄ちゃんの子供欲しいよー♪」 中出し。 

兄 「出ちゃった・・・」
友達A 「何か出てきてる」 
友達B 「すげー」
兄 「いっぱい精子出ちゃった」
友達A 「すげーの見たな」
友達B 「本当すげーな」

部屋に母が入って来る 「みんなおやつ・・・あなたたち!?何やってるの!?」
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説教をする母
「さよの身体はオモチャじゃないのよ!何であんな事したの!?」
「何でって・・・だってセックスの事もっと知りたかったんだもん」
「それに、友達にもお母さんから教わったックス教えてあげたくて・・・」
「・・・あのね?未熟な者同士でセックスしても正しい知識なんて身に付かないのよ?」

『本当はこの子たちは素直な子たちだって分かっている。
そもそも、こういう事になったのは私の教え方が中途半端だったから・・・』



<息子たちの前で裸になる母>
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「分かったわ。じゃお母さんがちゃんとしたセックスを教えてあげる」
「え?」
「山田君と望月君も見てみたいでしょ?」
「・・・はい」
「ね?ちゃんとした本当のセックス」
「はい」
『どうせ教えてあげるなら私がちゃんと責任をもって教えてあげなくちゃ』
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性教育というかSEXのやり方を教える母
「なんかおばさんの身体見てたらオチンチンムラムラしてきた」
「それは自然な事なのよ。それじゃみんなもお洋服脱いでみて」
「脱ぐの?」 「そう。さぁいらっしゃい♪」
友達2人をフェラしてあげる母
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次は息子をフェラ 「お母さんの愛おしいかずや♪お母さんのバギナ舐めてみて?」
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「この後は、いよいよみんなが見たがっていた本当のセックスよ♪」
「何で僕たち見学なの?」
「あなたたちはまだちゃんと正しい射精を知らないでしょ?射精って分かる?」
「分かんない」
「分からないでしょ?それも含めて今日は見学よ」
「でも気持ち良く射精の方はしていこうね♪」

「じゃかずや♪お母さんと一つになるのよ♪」
「山田君と望月君、ペニスがバギナに入る所をちゃんと見ているのよ?」
正常位→騎乗位
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「2人のペニスはどうなってるのかな?」
「さっきより硬くなってる」
「口で言っても分からないわよね。実践あるのみ♪こっち来て?」
息子にバックされながら山田君をフェラ
「望月君もいらっしゃい♪」
望月君におっぱいを触らせる 山田君は手コキ射精 望月君は手コキで顔面射精
「なんか出ちゃった」
「いいのよ♪これが精子よ♪これが射精っていうの♪」
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「さぁ、かずやの番よ♪かずやも気持ち良くなって♪お母さんのオマンコの中でイッて♪」
「出したくなったら中に出していいからね♪子宮にかけて♪かずやの精子♪」
「いいのよ♪赤ちゃんが出来てもいいのよ♪お母さんを妊娠させるつもりで出して♪」 中出し。
「かずや♪お母さんのかずや♪愛おしいかずや♪」



<ある日の夜 夫婦の寝室にて 『かずやのオチンチン気持ち良かったー♪』>
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夫を誘う妻 「ねぇあなた♪起きてる?」 「・・・今日は疲れてるんだ」
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息子とのSEXを思い出す 『ダメ・・・かずやのオチンチンを思い出すだけで・・・』
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『自分が抑えきれなくなっちゃう・・・♪』 オナニーして果てる。
『それからの私は、かずやのオチンチンの事が頭から離れなくなってしまった・・・』



<ある日の朝 家族で朝食中 息子の顔を見ながら欲情する母>
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『毎日かずやのオチンチンの事が気になって、もう我慢出来なくなっていた・・・』
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息子の部屋に入る母 『もうダメだ・・・私。自分の気持ちを抑えられない・・・』
「ねぇかずや♪おさらいしようか?かずやがちゃんと覚えているか。セックスのおさらい♪」
「セックスの?」 息子を押し倒してキス
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「教えた通りお母さんを気持ち良くして♪」 クンニ→顔面騎乗
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フェラ→69 「なんて立派なペニスなの♪お母さんの身体の中から産まれてきたんだもんね♪」
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「かずや♪お母さんと一つになるのよ♪お母さんを妊娠させるつもりで本気でセックスして♪」
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騎乗位→バック→側位 「ちょうだい♪かずやちょうだい♪もっと奥深くまで♪」
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正常位 「かずやとお母さんの赤ちゃん作ろう♪」
「赤ちゃんが出来たらかずやにお母さんのおっぱい飲ませてあげるから♪」
「お母さんの子宮にかずやの精子をたっぷりとかけるのよ♪」
「かずや♪男の子と女の子どっちが欲しい?」
「・・・男の子」
「男の子?じゃもっと奥突いて♪もっと感じさせて♪」
「中にいっぱい出して♪精子をお母さんにちょうだい♪出して出して♪」 中出し。
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「かずやのペニスがドクンドクン言ってる♪お母さんの子宮キュンキュンしてるの分かる?」
「これがセックスよ♪こうやって子供が出来るの♪」
「いっぱい出しちゃった」
「膣の中でかずやの精子がいっぱい泳いでる♪」
「かずやの子供が産まれますように♪お母さんがしっかりと妊娠しますように♪」
「じゃこれからも大人のセックス忘れないように時々復習しましょうね♪」

『かずやの為なのかどうなのか私にはもう分からない。
でもこれはちゃんとかずやの成長と向き合った結果だから・・・』



<半年後 友達2人と兄と妹で会話>
友達 「そういえば、また良いの(エロマンガ)見つけてきたんだ」
友達 「また貸してあげるよ。さよちゃんも見る?」
妹 「ううん」
兄 「たかちゃんダメだよ、そんなマンガばっかり読んでたら」
妹 「そうだよ。そんなの読んだら本当のセックス出来ないんだよ?」
友達 「そうなの?」

そこへお腹の大きい母が入って来る 「みんなおやつよ♪」
「お母さん無理しないで」 
「大丈夫よこのぐらい♪はいどうぞ♪ほら遠慮しないで食べて♪」

『私はあれから毎晩かずやに正しいセックスを教えてあげて、
ちゃんと妊娠のさせ方を教えてあげたから・・・』

『今度はちゃんと正しい子育て。このお腹の子の父親として恥ずかしくないように、
かずやに子供の育て方をしっかり教えてあげなくちゃ♪』 (完)



【評価】
正直言うと、このシリーズをレビューするの面倒なんだよね。
お母さんの性教育が長いし、途中で何回もナレーションが入るし。
普通のと違って作品を見ながら展開やセリフを書き出すのが大変なのよ。
だから画像+コメント欄がこんなダラダラと長くなってしまうし。
なので、このシリーズはすでに終了しているのにまだ5作品目をレビューしているのです。

・・・っと、愚痴った所でレビュースタート。(笑)

簡単にストーリー説明をすると、性に無知な息子と娘を危ぶむ母は決心し性教育を施す。
しかしそれはあらぬ方向へ。友達にそそのかされた息子と娘は兄妹相姦をしてしまう。
教え方が中途半端だったと後悔した母は、自分の子供だけでなく友達も一緒に性教育ならぬ、
SEXの仕方を教えるが、その息子とのSEXで欲望を抑えきれなくなった母は・・・という物語。

まず兄妹相姦シーンが、レビューしたシリーズの中で一番おぞましく出来上がっている。
「おぞましい?母子相姦AV好きな奴が何言ってんだ」と言われそうだけど。(汗)
性に無知な子供同士が変態エロマンガをマネしながらSEXしたらこうなるんだと、
見ていて怖くなったわ。

今回のお母さん役は、さすがはサービス精神の旺盛な三浦恵理子さんなので、
性教育の説明が細かく優しく茶目っ気たっぷりです。
でもストーリー上、仕方のない事だけど性教育のシーンが長すぎてダラダラしてしまう。
ペニスとかバギナとかそんな専門用語はどうでも良いし。

それに、お母さんのオナニーシーンは無駄。
まぁオナニーしても良いけど、これは母子相姦AVなんだから、
せめて息子の名前を呼びながらして欲しいわ。

だけど、最後の息子とのSEXは会話(淫語)量も多く、
息子を愛し求める言葉に興奮出来ます。

ただ、今作は娘(妹)は妊娠していない。何で?過去のシリーズでは妊娠しているのに。
決しておまけ設定ではないストーリー的には意味のある兄妹相姦をしていて、
しかも中出しまでされているのに。これは不可解。

そして毎回言っている事だけど、まだ5作しか見ていないが、
お母さんより娘役の女優さんの方が演技が上手い。娘役に外れなし。(笑)

5作見た中では、今作が一番出来が良いんじゃないかな?
メーカー側も「シリーズ史上最高傑作」と言うだけの事はある。
だけど、1作目を見た衝撃から比べれば慣れてしまっているので、そこは難しい所だけど。

母子相姦
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【呼称】 「かずや」 「お母さん」
【SEX中の会話量】 多
【SEX中の主導権】 母
【母の声・口調】 優しい
【母性度】 中
【背徳度】 無し

清楚で素敵な義母さんは、息子のデカチンに夢中で今日もマ○コを濡らす 三浦恵理子

母子相姦【ストーリー】
清楚で優しい義母・恵理子は、実はデカチンが大好き。息子の太くて長くて硬いデカチンを口いっぱいに頬張ると、もうオマ○コはぐしょ濡れ!ダンナのことなんて忘れて、デカチンをズッポリ挿入…デカチン、すごく気持ちいい!やっぱりチ○ポはデカチンが一番!我を忘れて腰を振り、イキまくる美熟女のあられもない姿。


<キスする母と息子 そこへ夫が来て 「おい恵理子、出かけるからな」>
「行ってらっしゃい♪」 出かける夫 隠れていた息子はまた母とキス
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『長く病気を患った末に夫はあの世に逝ってしまった。
これからはずっと一人で生きて行く事になるのだと思っていたが縁があって再婚する事になった。
再婚相手には大学生になる息子が居た。私は彼の義理の母親なのに彼と深い関係になってしまった。
男と女の関係になってしまった。私は母親失格・・・いえ人間失格。
でも彼の大きなオチンチンを口いっぱいに含むと興奮して頭がぼーっとして何も考えられなくなった・・・』
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おっぱい揉んで吸う 「ふみお君だけのおっぱいよ♪」
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手マン&クンニ 「ふみお君のお母さんになれて良かった♪」 フェラ
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正常位 「やっぱりオチンチンは大きいのが良いわ♪」
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騎乗位→背面騎乗位→立ちバック 「毎日毎日大きいオチンポ嬉しい♪」
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正常位 「あーイク♪」 「あーっ」 口内射精→飲精 「美味しい♪大きいオチンポの精子♪」

その後、外を眺める母
「どうかしたの?恵理子さん」 「ううん、何でもない」 「じゃもう1回しようよ」
キスして抱き合う。

『私は罪を犯している。だからいつか罰を受ける事になるだろう。地獄へ堕ちる事になるだろう。
でも若い彼との情事にはそれでも構わないと思わせる陶酔があった・・・』



<半年前のある日 家族で雑談>
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母「ふみお君はどんな子がタイプなの?」
子「・・・え?」
父「恥ずかしがらずに言ってみろよ」
子「・・・恵理子さんみたいな人かな」
父「なんだよふみお。恵理子さんは俺のもんだからな。お前には渡さないからな。あっはっは!」
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その後、2人きりになり母に迫る息子 「好きなんだよ恵理子さん!」
「あなたの気持ちは嬉しいわ。でも私はあなたのお母さんなの」
「母親って言ったって血は繋がってないじゃないか!」
「無理を言って困らせないで」
「じゃどうしたら良いんだよ!我慢出来ない!俺おかしくなっちゃう!」
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暴れる息子 見かねた母は窓のカーテンを閉める
「だいきちさん(父)には絶対に内緒にしてくれるわよね?」 「あぁもちろん」
「これ1回だけだからね?」 「うん」 フェラして口内射精。

『一度理性のタガが外れてしまえば後はもう欲望に流されるだけ。
主人の目を盗んで毎日毎日息子と関係を持った。
いけない事だと分かっていてもやめられなかった。
10歳年上の主人は年齢のせいか滅多に私を求めてこなかった。
でもそんなのは理由にはならない。私はいやらしい女。
息子の大きなオチンチンが大好き。これなしではもう生きては行けない・・・』



<ある日の夜 男が来訪 「ぎんじさん!?」 「よう久しぶりだな」>
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「あんた再婚したんだってな」 「・・・ええ」
「冷たいよな。兄貴が死んがらそれっきり行方くらますなんてさ。随分探したんだぜ」
「ごめんなさい。連絡しようとは思ったんだけど・・・」
「兄貴が病院に入院していた間、あんたを慰めてやったの忘れた訳じゃねぇだろうな?」
「あんたデカチン好きだったよな?」
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「別にあんたの新しい家庭を壊すつもりはないし今後付きまとったりしないよ。これっきりだ」
「ぎんじさん困ります」
「今の旦那にバラしても良いのかい?兄貴が病気で死にそうだっていうのに弟の俺とやりまくってた事」
「それは・・・」
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手マン&クンニ 「約束して?主人には言わないって」 「分かってるよ」 フェラ
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正常位→騎乗位→正常位→バック→側位 「お願いやめて・・・」
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正常位 「いいな?イクぞ・・・」 胸に射精
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「実は俺、兄貴と同じ病気なんだ」 「え?」
「もうすぐ死ぬんだ。だから最後にあんたに会いたかったんだ・・・あーっ!」
突然苦しみ出し倒れる男。 「ぎんじさん!?」



<ある朝 出勤する夫 「じゃ行ってくるよ」 「行ってらっしゃい♪」>
夫を見送った後、息子が来て母とキス パンツを脱がしてフェラ
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『こんな関係がいつまでも続かないのは分かっている。
だったら今すぐやめるべきだ。取り返しがつかなくなる前に。
分かっているのにやめられない。体が言う事を聞かない。
どうしようもない。もしかしたら私は破滅を待ち望んでいるのかもしれない・・・』
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「こういう事はいけない事だって分かってるの。でもね、ふみお君がとっても好き♪」
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「ふみお君♪もっと私の身体を舐めて♪」 手マン&クンニ
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「いい匂い♪大きいオチンポの匂い♪」 フェラ
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「我慢出来ないよ」 「分かったわ♪」 騎乗位→背面騎乗位 「奥に当たる♪気持ちいい♪」
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バック→側位 「とっても良い子♪ふみお君が息子で良かったわ♪」 「僕も母さんで良かったよ」
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正常位 「イッちゃいそう」 「来て・・・来て♪」 腹上射精。
「ふみお君♪いっぱい出たのね♪」 「ねぇ恵理子さん。もう1回しよ?いいでしょ?」 キス。

夫が帰宅 「いやー参った参った。財布忘れちゃったよ・・・ん?」
喘ぎ声のする部屋を覗くとSEX中の妻と息子をを目撃する。
「もっと突いてー♪いいー♪ふみお君♪デッカイオチンチン大好き♪」



【評価】
女優・三浦恵理子さんは相変わらず過剰な演技だよね。
アドリブでバンバン喋るのは良いんだけど、もう少し自然に出来ないものかね?

あと、余計な事を喋り過ぎる時があるのも。
三浦恵理子さんの作品をよく見ている人は分かりますよね?
変に茶目っ気を出したようなセリフを言ってみたりして。
サービス精神があるのかもしれないけど、
自分の役柄、そして時と場合をよく考えて喋って欲しいわ。

途中で出てくる元主人の弟とのSEXシーンは余計だわ。
お母さんがデカチン好きなのをアピールする為なんだろうけど。
でもそう考えると、これってデカチンなら誰でも良いって話になるんだよね。
相手が息子じゃなくても。だとしたら母子相姦である意味がなくなる。

お母さんだけでなく、他の演者も過剰な演技をしているが、
ラストシーンで妻と息子のSEXを夫が目撃するオチまでしっかり作られていて、
よく出来たドラマチックなストーリー展開ではあるが、
これは母子相姦ではなくデカチン好きな淫乱熟女の物語である。

母子相姦
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【呼称】 「ふみお君」 「恵理子さん」
【SEX中の会話量】 中
【SEX中の主導権】 母
【母の声・口調】 普通
【母性度】 中
【背徳度】 無し
注意事項
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18禁
ここはAVメーカーに
より良い作品を作って貰う為の
警鐘を鳴らすサイトです。

当サイトはストーリーと
親子らしさ・SEX中の会話を
重要視したレビューの為、
演技力・体位・アングル等の
評価は甘い事をご理解ください。

≪記事中のレビュー詳細≫

【呼称】
相手を何と呼ぶか。
もし自分の名前だったら買い!?

【SEX中の会話量】
近親相姦物には必須。
[最多・多・中・少・最少]で評価。

【SEX中の主導権】
どちらが責め・受身か。
精神的な主導権を重視。

【母の声・口調】
[色っぽい・甘い・優しい・普通・きつい]で評価。

【母性度】
お母さんらしさ・雰囲気を評価。
[最高・高・中・低・最低]で評価。

【背徳度】
作品全体の背徳感。

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「どこまでが母子相姦AVなのか」
こちらの記事を参考に
投票願います
お知らせ&独り言
今頃HISTORY VIEW設置
2020.4.11

今頃TOP PAGEボタン設置
2019.7.27

FANZAって何?
DMM R18でいいじゃん。
2018.8.4

アンケートにご協力ください
今後のレビューの
参考にさせていただきます
2018.6.2

いよいよW杯まであと1カ月。
あのバカ企画を執筆中。
「AV熟女優 日本代表発表」
2018.5.16

今更カテゴリーを細分化。
不正確な場合もあります。
2017.12.1

レビュー希望作品が
ありましたら
お知らせください。
(お約束は出来ませんが)
2016.10.9

本日よりFC2ブログから
ライブドアブログに引越しして
レビュー再開。
よろしくお願いします。
2016.4.1
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